2008年6月29日

リオス選手がドーピング違反、ヤクルト解雇

ドーピングに関しては徹底的にダメって立場でいるのですが。
自分が応援してるチームからこんなことが起こったのは残念です。

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2008年6月27日

【観戦】やって来ました北九州市民球場(追記途中)


プロ野球後半戦の初っ端が北九州での開催。
いいっすねえ。
個人的に一昨年のファーム交流戦で来て以来の北九州市民球場。
もおねえ、この球場の雰囲気がとにかく好きで好きで。
ああ野球を見に来てるんだって心の底から実感させられる風景と雰囲気とがたまりませぬ。
「白いボールのファンタジー」が流れる時なんて最高。
福岡に引っ越してもまたここに来ることが出来て嬉しいのなんの。
皆さんの日頃の行いがよかったおかげで(笑)、梅雨時なのに雨も降らず、試合が行われそうです。

ホークス大隣、ゴールデンイーグルスはドミンゴの先発でプレーボール。

初回、高須選手が右越えのソロホームランを放ってイーグルス先制。
出鼻をくじかれたトナリン@大隣は毎回走者を許す不安定な投球。しかし、相手のバントミスや併殺により何とか抑える。
ホークスは3回ウラにハセリバー@長谷川とマチュダ@松田の連打で追いつくが、こちらもバント失敗だったり後続が打ち取られたりと相手にお付き合い。
6回表、イーグルスがフェルナンデス選手のソロホームラン(通算150号)で勝ち越したが、そのウラ小久保先輩の犠牲フライで再び同点。
以後、ともにリリーフ陣が踏ん張って無得点で進むが、圧巻は8回表イーグルス無死満塁の場面にピッチャー・ニコースキー。
北九州市民球場にいた5万人(違)の誰もが楽天リードを確信して疑わなかったはずが、ニコースキーはなんと!このピンチを無失点で切り抜け、9回まで投げぬく。
この時北九州市民球場にいた10万人(違)の誰もが「今日のニコースキーは双子の弟が投げている」という結論に達して納得。
そして9回ウラ、二死からマチュダ四球、かつーん@山崎ヒット(よくぞ粘って粘って打ってくれた!)とチャンスが広がって、ポンちゃん@本多がサヨナラタイムリー!
お互いの拙攻が目立ったものの、1点を争う攻防はホークスが制して後半戦白星発進。

(以下、追記予定。)

ホークス2008前半戦の振り返り【野手編】

交流戦が終わって後半戦スタートまでの数日。
昨年は何してたかなあと思って過去ログ見てたら、h-tomoさんのエントリーをパクって(ぉ)振り返りネタを書いてたので、今年も同じようにパクって(ぉぃ)綴ってみることにします。ってどこまで文章使い回すのやら。

このエントリーは、野手編。

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2008年6月26日

ホークス2008前半戦の振り返り【投手編】

交流戦が終わって後半戦スタートまでの数日。
昨年は何してたかなあと思って過去ログ見てたら、h-tomoさんのエントリーをパクって(ぉ)振り返りネタを書いてたので、今年も同じようにパクって(ぉぃ)綴ってみることにします。

まずは、投手編。

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2008年6月23日

偶然のごほうび☆


6月初旬にネーム入れを注文していたFDHのレプリカユニを、ヤフドのダグアウトまで取りに行ってきました。
FDHのホーム(白)ユニには、ずっと入れたかったネームが。

…なぜ「KOGUMA」ぢゃない?(アタック25の児玉清風味)

というツッコミは却下の方向で。(*´艸`)

いやあ、福岡ダイエーのファンクラブ時代に持ってた白ユニが無地のまま手元に残ってて。
ソフトバンクに変わっちゃったので、ネーム入れもできないままで。
でも、周年記念の復刻版レプリカユニが出たおかげでネーム入れもできるようになって。ありがたやありがたや。
やっぱり思い入れの強いデザインのユニフォームに袖を通したかったので。(^-^)

しかも、よりによって交流戦を制した翌日に手にすることができるなんていう偶然。(^ワ^)
これから大事に大事に、戦いの記録と記憶を共に刻んでいこうと思います。

…と書いといて、実はこれ、今回の復刻版レプリカユニにネーム入れしてもらったものです。(ぉ

2008年6月22日

ちょっと複雑だけど、まあ初タイトルだし。

今季の交流戦対戦成績などを見れば、正しくはこんな序列になるのだけど、

前年度の交流戦順位が優先されたことで福岡ソフトバンクホークスが2008年の交流戦制覇。
ソフトバンクになってから初めてのタイトル獲得。

ま、ルールはルールですから。事実を素直に受け入れましょ。
初タイトル、おめでとう。

といっても、このタイトルは自分のような気合いの入っとらんファンが喜んじゃあいかぬ。
最後まで懸命に声を出して応援した関東のホークスファンのもの。
それと、様々な状況にも屈せずにチームを支えてくれた裏方さんのもの。
彼らの努力を祝して。
本当にありがとう。

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2008年6月16日

【観戦】年々ピンクが濃くなっていくデー

えっと、おぴんくなアレを紹介する前に、

この日は父の日。
ってことで試合前に、プロ野球選手で各球団から一名ずつ選ばれた「ベストファーザー賞」が申し訳程度に表彰されてましたとさ。

石井琢朗選手と和田毅投手の代理で大隣憲司投手。
体格だけ見るとつよくんよりお父さんっぽく見えるとか言わない。

で、本題。
一昨年は長州小力登場に、昨年は新潟ブルースとアレな話に場内が桃色(@藤原満氏)であることを忘れさせてくれたぢょしこーせーでー。
いや、正しくは「魔ピンクと裸像デー」ならぬ「おぴんくなアレ」鑑賞会。←よせ
今年もぼたんさんKozyさんとともに、おぴんくなアレ(だからやめい)と全開トークで目くるめくひと時(表現違う)を過ごすことができました。
試合前には藤井ゲート前にてれいこさん&ダーさんともご対面で土器がデグデグ。←&=「はぁと」と読め
いつもいつも、ありがとうございます。(^ワ^)

そして、試合もアレ全開トークが萌え上がるぢゃなくて燃え上がる展開に。

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2008年6月14日

【観戦】今宵、生きとし生けるものはこぐまに○○する。

さらに、生きとし生けるものは的山はんに爆笑する。

間違えた。←コラ
生きとし生けるホークスファンは的山はんに感謝する。

6回ウラ無死一塁でバントを二度失敗しながら、4球目でデッドボールの抗議。
この後、スリーバントが相手のミスを誘って無死一・二塁へ。
さらに宗どん@川崎四球の後、信彦@松中小久保先輩の連続タイムリーで3点取って逆転。

今宵、天はこぐまに味方した。
なぜならば、今宵は投手応援デーにこぐま本人降臨ナイト。←少しルー語チック

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ダイ興奮のダイエーナイト

いやあ、一日過ぎても(試合がなかったぶん余計に)FDH復活祭の余韻が覚めない今日この頃。

某所で上記のタイトルであれこれ書いてたら、「ダイエーのナイト(2003-2004年在籍)が復活したのかと思った」とツッコミをいただきまして、さらに懐かしい日々に涙してしまいました。(^-^;

同じように涙したい方々のために(謎)、写真で(試合内容はてきとーに(^-^;)振り返ります。

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2008年6月12日

今宵、ダイエーホークス復活に悶える。



…間違えました。萌えるでした。

それはさておき。

今日はFDHユニ復活祭ですよー。(^ワ^)
私も例に漏れず、ファンクラブのレプリカユニ(当時)を着て応援しますよー。(^-^)

こんなしばっちなんぞ見たらええいいああ悶え泣きです。(T-T)

2008年6月 7日

もう一度お手合わせ願いたい

いやあ、岡田はんの勝利への執念を感じました。

私が中継見始めたときには、既に能見投手はいなかったのですが。(^-^;

序盤の2失点で抑えれば勝てると確信したか、全員防御率2点未満のリリーフ陣でつないでサヨナラ勝ちを呼び込む投手起用。
阪神相手に無敗とはいえ、今日はこぐまちゃん@杉内から結構ヒットを打ってたので3点以上取るのは時間の問題だったようで、阪神にとっては指揮官の思惑とベンチ全員の気持ちがしっかりかみ合ったある意味会心の勝利になったのはないかという印象を受けますね。
延長10回ウラに満塁となった時点でそれまでノーヒットの新井選手に回ってきて、その新井選手がしっかり決めるあたりも流れのよさ、勝負運の強さも感じます。
何より9回ウラに出塁を許しながらも三人で抑えた杉内がマウンドを降りた後に、満を持して藤川球児投手をマウンドに送るチームにある種の敬意を表しなくて何を表したらよいかってもんです。

一方、今日は勝つまで、いや負けるまで杉内がマウンドに立ち続けることが決まっていたホークスベンチは采配をする必要がなかった試合。
野手の打撃や守りなど、あらゆる面において今後の戦い方を見極める自軍のデータは揃ったはず。
ましてや相手がセ・リーグ首位を独走するタイガースとの試合だからなおさら。
課題、修正点、戦い方の方針(変える変えないの判断含め)、今からでも遅くはないし新しくても陳腐でもいいから、ホークスらしい戦いにつながる試合になったらいいなと思う試合でした。

やっぱり、このすばらしいチームと秋にもう一度お手合わせ願いたいですもん。
それまでに微妙に足りてない部分をしっかり補ってからでないと(そうすればリーグ戦も勝ち抜いていけると思ってますし)、今季の圧倒的な戦いをするタイガースに再度対戦しようにも恥ずかしくて顔合わせられませんからね。
さあ、幾度リセットしたかわからんけど、また仕切りなおしで。

2008年6月 6日

見た目とは裏腹に

まずは、おかえりなさい。(^-^)

昭和39年に着用されていたという南海ホークスのユニフォームで戦った福岡ソフトバンクホークス。
その姿は、ずっと忘れることなく、後世に伝えられていくことでしょう。
さらに、ホークス応援団は南海時代の選手応援歌を奏でて応援するという粋なことをやってくれました。
昔から愛され、そして今も愛される姿を見て、ホークスファンとしてとても誇りに思う一夜でした。

まあ、こういう復刻版なるものは得てして新鮮だったりするもので。
みんなが初芝スタイルぢゃなくて田吾作スタイルぢゃなくてオールドスタイルでユニフォームを着こなし、いつもとちょっと違う雰囲気をかもし出す選手もいましたね。(^-^;
勝己@山崎がつけてた緑のプロテクターがまばゆい輝きを放ってたし。
しばっち@柴原は(以下略)。


中でもニコースキーが登板した時、おっ、今日のベンチ入りの中でいちばん似合ってるんぢゃないのって思うぐらい違和感ないユニフォームでしたね。

へへ。

見た目は違っても、中身はいつものニコースキーでした。(^ワ^)

新井くんに四球、金本アニキに安打まではまだギリギリいいとして、暴投した挙句ルーのくせに横浜ぢゃなくて阪神のフォードに四球を与え、さらに団長@鳥谷に押し出し死球。
これだけでも興行として十分元が取れるぐらい笑えたのに(ぉ)、後を受けた藤岡くんが他のリリーフ陣を代表して檜山さんにタイムリーを浴びてニコースキーに他責ランナー還しのお返し。←よせよ

8回ウラを除けば、お互い緊張感の高まる攻防を見せた好ゲームでしたけどね。
ま、阪神が好捕連発してたあたりで勝負は決まってた感はありましたがね。
それでも最後までしっかりバットを振っていく鷹打線は見ごたえあります。いい感じっす。
今日は個人的には懐かしのユニフォームが見られたってだけでよしとします。

あ、宗@川崎の打席で湯上谷さんの応援歌が聞こえた時は泣いた。
それと、南海時代の復刻応援歌でもチャンステーマは藤本博史なのですね。(^-^;

2008年6月 5日

鷹と燕の二連戦

さあ、交流戦ということは、一年で最も悶える二日間が今年もやってくるということです(大謎)。

レフトスタンドでスワローズのレプリカを着て、ビジター側からヤフドを眺める二日間。
個人的に、いろいろ見どころいっぱいあった有意義な二日間でしたとさ。(^ワ^)

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