博多埠頭・午後7時
左半分の光は、ちょうど出航するところのマリエラ。
右半分の光は、ちょうどライブが終わったところのマリンメッセ福岡。
きらびやかな光が交差する、博多湾の秋の夜。

旧名「脳みそのしわチャンプルー」。モブログと若鷹と「おで」。
2007年10月21日
左半分の光は、ちょうど出航するところのマリエラ。
右半分の光は、ちょうどライブが終わったところのマリンメッセ福岡。
きらびやかな光が交差する、博多湾の秋の夜。

2007年10月20日
セ・リーグのプレーオフ(俗称は省略)第2ステージは、中日ドラゴンズが3連勝して日本シリーズ進出決定。
ドラゴンズファンのみなさん、おめでとうございます。
今季のポストシーズンに出場した6チームのうち、戦い方を見て間違いなく来る!と思ったのが中日。
阪神との対戦で序盤を無失点どころか被安打ゼロ。
ペナントレースと違って打っても守っても早い段階で過度の緊張から開放された方が自分らしい戦い方ができることと、最後まで集中力を切らさずにゲームを終えること、このふたつのポイントを非常によく抑えてるなというのが、ナゴヤでの2試合ではっきりとわかった。
ペナントを守れなかった悔しさ、昨年日本一にかすりもしなかった悔しさ、そういった気持ちも最後まで集中力を切らさずに戦う要因でもあるのだろう。ポストシーズン通して安心感を受ける。
今日の試合で特に感心したのは、キャッチャー谷繁のリードとピッチャー中田の小気味よいピッチング。
2ストライクと追い込んでから、ボール覚悟の位置に持ってきて三球三振を奪う老獪さ。
いや、中田の立場で見れば軽快さと言った方がよいか。見てて気持ちよすぎるぐらい。
二度のワイルドピッチにも中田はひるむことなく、また李承燁へのピッチングも鋭いところを突いていたし。
無駄な投球を減らしてリズムを作る、そんなお手本のようだった。(今季は四死球・暴投が多かったらしいが)
巨人軍は、せっかく優勝したのにポストシーズン未勝利という残念な結果に終わった。
っつーか、阪神と同様に短期決戦のためのコンディション作りをしていたのかという疑問が残る。
ゲームの進め方も中日と全く逆で、余計なランナーを還してしまうという悪循環もあったし。
代打・大道様キタ━━━(゜∀゜)━━━ !って思ったのが唯一の見どころだったし。←個人的に
試合後、勝利に熱狂するドラゴンズファンを目の前にしても、落合監督は控えめに振舞った。
ポストシーズンを勝ち抜いてもペナントに敗れた事実を神妙に受け止める姿勢を貫き通す。
心から敬意を表したい。
インタビューの最後、「セ代表としてファイターズと戦います」と決意を語った落合監督。
個人的には最も見たかった対戦カード。来週末からの日本シリーズを楽しみにしたい。
新制度の怖さを、ひとつ目の当たりにしたけれど、
短期決戦の本当の怖さを、我々が目の当たりにするのはこれからかもしれない。
そう感じるのはなぜだろう。
ええ、何度かやってるこのお知らせ、またしても唐突ですが。
当ブログ名を(ちょこっと)変更いたします。
(旧)脳みそのしわチャンプルー
(新)脳みそのしわアネックス
てなわけで、2005年9月末まで使っていた名称に戻すことといたしました。
ええ、理由なんて特にありません。直感です。
ま、ホークス選手的に言えば吉本亮→吉本龍生→吉本亮みたいなもんです。←結構大事やん
やってることはまったくもって変わらないと思います。←きっぱり
The microcosm which was made in the corner of the delusion なところはね。←意味不明
変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。m(__)m
なお、各自ご設定のリンク、アンテナ、RSSリーダーなどのblog名は変えても変えなくても構いません。
一応旧名も表記しておきます。(blog名で検索される方がいるようなので。感謝です。)
それ以前に、自分で管理してるとこもぼちぼち変えていく予定なので。(ぉ
2007年10月18日
いやあ、ダルビッシュの鼻の風通しがよかったのが勝因でしょうか。
2勝2敗で迎えた日本シリーズ決定プレーオフの最終戦。
日本ハム・セギノールの3ランを皮切りに千葉ロッテの成瀬をノックアウト。
千葉ロッテ打線を1点に抑え、6-1で日本ハムが2年連続の日本シリーズ進出を決めました。
ファイターズファンの皆さん、おめでとうございます。
一方、里崎のほくろの湿り気は逆に千葉の風を感じるには至らなかったようで(謎)。
しかも、成瀬がパ・リーグのチーム相手に喫した今季初黒星がこの大一番。
わずかな綻びから失った3点に、短期決戦の怖さをまざまざと見せ付けられました。
それでも、最後まであきらめずに戦い抜く姿勢もそれ以上に見せ付けてくれました。
ロッテファンの声援も札幌にいながらホームにひけをとらないものだったと思います。
これでシーズンが終わるのはもったいないですね。ホントにお疲れ様でした。
それにしても、日本ハムのヒルマン監督。
「シンジテマシター!」とファンの心をつかむわ、
「北海道ノファンハ、世界デイチバンデース!」とバレンタイン監督をリスペクトするわ、
今シーズン限りで勇退するなんてもったいないですね。(^-^; ←いろんな意味で
パ・リーグの頂上決戦、野球ファンとして心から楽しませてもらいました。
次はセ・リーグのプレーオフを見守って、今季最後の対決へ、期待に胸を膨らませます。
街ネタも久しぶりだなあ。
blog復帰後初かな。
今までサボっててごめんなさい。
というわけで、昼休みに天神に行ったついで。
11/15にユーテクプラザぢゃなくてジークス天神の建物に入るらしい。
時間つぶしスポット、もうひとつ追加、っと。

2007年10月15日
いつもなら寒さに震える風が肌を刺すはずの秋の日。
春のようなあたたかい空気と真っ青な空に気持ちも安らぐ。
そんな日曜日、唐津へ。
藤井将雄さんのもとへ。
今季終了の報告だから何の手土産もないけど、ただ、藤井さんに言わなきゃいけないことがあったので。
ねえ、藤井さん。
そろそろ馬原くんに背番号「15」を着させてもいいよね。
ホークスにとってかけがえのない永久欠番だってのはわかってるけど、
目に見えないものはそのうち忘れ去られるような気がして怖いんだ。
7年前、藤井ハリーの背中にまとわれた「15」の数字に、
みんなが気持ちをひとつにした。
それは藤井さん、あなたがホークスにかかわるすべての人に
ホークスを愛することの素晴らしさを教えてくれたから。
マウンドに立つあなたから、マウンドを降りたあなたから
たくさんの勇気と感動を味わったから。
いま、あの頃の感動や熱い思いが薄れてきてるようで悲しい。
心の中でずっと思い続けることも大切だけど、
その思いが目に見えるような「しるし」が今は必要な時だと思うんだ。
不動のクローザーとなった馬原くんは、その「しるし」をまとい、
心をひとつにして戦うに相応しい選手だと思うんだ。
だから、どうかな、藤井さん。
藤井さんと共に優勝に貢献した仲間たちも一人また一人と
ホークスを離れたりユニフォームを脱いだりした。
「藤魂」を目に見える形で継承させるなら今だと思うのだけど。
これからも、ホークスを愛する者どうし、共に熱く応援したいから、
もしよかったら、認めてもらえるかな。藤井さん。
風の音がかすかに聞こえる唐津の空は、どこまでも青く続いていた。

2007年10月12日
今季、福岡での最後の試合となった10月5日。
リーグ最終戦を白星で飾れず、当初の予想から大きくかけ離れた不甲斐ない成績でシーズンを終えたホークス王監督は申し訳ないとファンに告げ「このまま終わるわけにはいかない」とポストシーズンでの雪辱を誓った。
その後、ナイン全員が場内を一周してファンに挨拶をしたのだが、そこには誰よりも先に歩き、ファンに手を振る親父の姿があった。それも、3歩も4歩も先に。

大病を乗り越えて小さくなったように見えた我らが親父の背中は、やっぱり大きかった。
その我らが親父、王監督は来季2008年シーズン限りでホークス監督を勇退すると選手、スタッフに伝え、15日に正式に孫オーナーに報告するという。
親父のやることは、やっぱり違った。
我々にはとてもかないっこないことだ。
ええと、本題に入る前に負け惜しみのひとつやふたつ。
今季からセ・パ両方で導入したプレーオフ、日程の組み方考えてもらいたいねえ。
屋外球場が多くて試合消化のために時間が必要なセの事情はあるかもしれないが、
プレーオフで最初に敗退するパのチームってのは何か惨めな印象が伺えてしょうがない。
やるんならMLBぢゃないがせいぜい一日違いぐらいで開催するものではなかろうか。
平日だと試合が同時進行になる?そんなん知ったこっちゃない。
そもそも一週間も遅く開幕させた上にポストシーズンまで時間差でするっていうところから
TV中継などの考慮した商売臭が漂ってイヤになる。
なぜこのブログで私が「プレーオフ」と表記して意地張ってるのか、その辺でわかってもらえれば。
商業的事情によるルール改正はいらん。
そんなかほり漂わせるぐらいなら、とっとと以前のシーズン優勝=日本シリーズ出場に戻せ。
それでも、勝つまでやるぞ!!プレーオフ!!!←HiROさんとことびっくりマーク同じ数にしました
さあて、すっきりしたところで本題。(ぉ
2007年10月10日
千葉ロッテマリーンズ、
オッパッピーシリーズぢゃなくて
オーティズのスポンサーシリーズぢゃなくて
プレーオフ第2ステージ進出おめでとうございます。
…これでもちょっと違う気がするがキニシナイ。(ぉ
今日は成瀬がお見事やったね。
あの大一番で粘る必要なくすいすい投げられるのだから。
今季の実力どおりのピッチング。脱帽。
ワンチャンスで畳み掛けたのも、抑え切ったからこそ出た結果だし。
サブローはあの場面でよく打ったと思う。これも褒めるのみ。
ホークス打線は攻めなきゃいけないのに最初から防戦一方やった。
バントで送って1点よりも2-3点は取りに行くつもりで攻めていけばよかったのに。
下位打線は成瀬の球を捕らえられそうな気がしたのだけど、気のせいだったね。
ま、開き直って戦えなかったのが明らかにバレバレだったし。
打てないのは今年の流行り病だし、そんなもんだよな。
それでも、最後まで戦い抜いたと思う。
ジェイソンはよくがむばった。あれは責められまい。
リリーフ陣もTSUNAMIに呑まれそうな中で何とか踏ん張ったと思う。
調子のいい順に出したのだから(出るタイミングは微妙だが)、これもよし。
とにかく、最後までよく戦った。
幕張TSUNAMI BOYSにも負けずに声援を送った現地のホークスファン、
自分と共にヤフドで声援を送ったホークスファン(&マリサポ約7名(^-^;)
その他のPVや自宅や職場(ぉ)、それぞれの場所でチカラを与えたファンたち、
みんな最高!お疲れ様。また来年も共に応援しよう。
今は何もかも終わって、目の前は真っ暗な闇の中。
陽は落ちてしまった。
でも、また夜は明ける。朝はまた来る。
再び差し込む光の射す方へ、また始めよう。
勝つまでやるぞ、プレーオフ。
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そういや、来年で思い出したけどさ。
ソフトバンクの孫オーナーが、王監督の来季続投を要請してたよね。
王さんも続投に前向きらしいけど、まあそんなことはどうでもいい。
ヤメロだのナンだの言ったところで、我々には関係ない話。
それより、孫さんが続投要請したってことは、
来季もソフトバンクホークスは戦う、来年があるってことだろ。
選手、スタッフも入退団で入れ替えがあるし、監督も誰になるかわからないけど、
また来年、共に戦うってことを楽しみにしておこうぢゃないの。
今年取って置いた嬉し泣きをするために。
勝つまでやるぞ、プレーオフ。
2007年10月 9日
もう負けるわけにはいかない、というよりもぶざまな姿のままで終わるわけにはいかない戦い。
いまこの世で最も頼りになるこぐま(笑)にすべてを賭けて、オッパッピーシリーズ(この表現やめい)の第2戦へ。
もちろん後押しはできる限りする。
ヤフドのパブリックビューイング、15番ゲートでこぐまの武運を願って、いざ出陣。

風が凪いだら、眠れる鷹が目を覚ました。(^ワ^)
最初の30分でホークス6点リードだなんて予想GUYの展開にヤフドでテンション上がりっぱなしでしたとさ。

以下、熱心なファンが1,145人も集まってたらしいヤフドの片隅で培われたネタの数々。(ぉ
2007年10月 8日
いよいよ始まったオッパッピーな真剣勝負。←全然真剣に見えない
その名も「オーシャン・パシフィック・プレーオフ」。←全然違うし
強風の幕張から、今年もAll or Nothingの戦いの幕が切って落とされた。
・・・
そして見事なまでに福岡から迷い込んだ若鶏、もとい色付きひよこは切って捨てられた。orz
OPPシリーズ
幕張TSUNAMI BOYS×福岡ひよこサブレー(原形をとどめない型崩れで返品)軍団
H | 0 0 3 | 1 0 0 | 0 0 0 | 4
M | 0 0 3 | 2 1 1 | 0 1 x | 8
勝)渡辺俊介
敗)斉藤和巳(ポストシーズン0勝5敗)
本)オーティズ1号(柳瀬)
・・・・・
すまん。和巳。
またしてもまたしてもチカラになってやれんかった。
3回ウラにしてチャンステーマ攻勢に出た幕張TSUNAMI BOYSに
同じチャンステーマを口笛で吹いて「呪い返し」を目論見たが、
一瞬ひるんだ隙にサブローに打たれてしまった。
ホントに、こんな出来の悪い、何の助けにもならんファンですまぬ。
それでも、我々は最後まで戦い抜くからしっかり見守っててくれ。
それと、圧倒的アウェーと大津波状態の中で最後まで声援を送り続けた
現場のホークスファン、ホントにお疲れ様。ありがとう。
その他は箇条書きでつらつらと。
18年という歳月は、生まれて成長し高校を卒業するまでの長く、密度の濃い年月でもある。
スワローズファンとしての自分にとっても、18年前はそれまで一度きりの日本一があったものの万年Bクラスに甘んじて、弱い弱いと他球団ファンの同級生からさんざん馬鹿にされていた時期でもあった。
ちょうど野村克也が監督となり、新戦力がめきめきと頭角を現し、弱い時代を支えたベテラン選手もそれぞれの持ち場で自分の力を発揮した。その先に、光の差し込む扉の向こうに優勝という栄光が待っていた。
古田敦也は、ヤクルトファンが新たに味わうことになる18年間の真っ只中にいた選手だった。
2007年10月 7日
ちょうど7年前の10月7日。
小倉駅のコンコースで「歓喜の時」を迎えていた。
2007年10月 5日
さあて今日の試合のことは忘れて、←ぉぃぉぃ
早くも8日から「オッパッピー」な日々が始まりますか。
で、「オッパッピー」って何?
え゛!?
オーシャン・パシフィック・プレーオフ。
とりあえずこれが書きたかったので(ぉ)、試合の方は箇条書きで振り返ってみやうかね。
今さら言うまでもないが、パ・リーグを3位で終えたホークスはプレーオフをすべてビジターチームとして戦うことになった。
ホークスが戦うゲームについては、昨年同様福岡ドームでパブリックビューイングを実施するらしい。
日本シリーズ進出を目指して戦うホークス戦士にヤフードームからエールを!
ヤフードームで「パブリックビューイング」開催決定!
2年続けてプレーオフが開催されないという事態を避けるため、在福マスコミは意地になって騒ぎ立てたものの、野球の勝負と営業とは別問題。闇雲に声をあげれば自分たちの思い通りになるわけでもない。そこいら辺はいい加減報道する(=地元ファンを煽る)側の自制なり自省なりを求めたいところだ。
自分は確かにホームゲームでないことは残念に思うが、かといって幕張の風(マリサポの大声援)がホークスにとって吹き飛ばされるほどのアゲインストな風になるとは思えない。
戦う本人たちは高まりすぎる緊張感で相手の声援がどうのこうの言ってる場合でもなかろうし、見る側の自分も幕張の声援には慣れてるってのもあるから、相手の心配をするぐらいならむしろ自分たちがどれだけ後押しできるか、その可能性を模索する方がよっぽど力になるのではないかと思う。
模索となれば、特に今季ネット上のあちこちで叫ばれた福岡の「声援」についても、そのやり方を模索する絶好のチャンスではなかろうかと思う。
パブリックビューイングは全席自由で、ホークスビジョンを向いて試合の動向を見ながら声援を送ることになる。
となれば「応援歌主義」の現場ファンたちはできるだけ特定の場所にまとまって(何らかの目印を頼りに集まるのが効果的だろう)、歌声を共鳴させながら大声援を送ることだって可能である。画面を通してであろうが、熱心に声援を送ることに注ぎ込む闘志は変わることはない。
画面を通すという距離の意識は、その場の雰囲気に流されない自分の熱心な応援する力を冷静に振り返り、またそれを意識し、さらに熱い応援に進化させていくことができるものだと思う。
3位だからってしょげることはない。ペナントはペナント。ポストシーズンはポストシーズンだ。
仕切り直してガンガン声出していきまっしょい。
2007年10月 3日
って、まだ試合残ってるのに(しかもホーム)終了感ただよいまくりですな。
かくいう自分もあさってのシーズン最終戦、チケットあるのに危うく観に行き忘れそうな勢い。(ぉ
ま、今日の試合に関しては記録を意識して選手起用してたボビーに比べると、
ホークスの方はおよそ消化試合らしからぬ意味不明な采配があったりして。
とはいえ、選手に対しては何らかの理由付け、動機付けでもあったのでしょう。
最後に代打でマットンが出たのは今季最大級の予想GUYだったのはナイショで。
それにしても、幕張の地で
ブキャナンとアダムが見事な帳尻っぷりを発揮。
(それを言うと昨日のジェイソンもかなりのグーリンクオリティだったけど(^-^;)
日曜日のホームでは明らかにダメだこりゃ、次行ってみよーって感じだったのに。
意外に「やれば出来る子」だったりして。(*´艸`)
アダモちゃんのプレーオフスタメンは濃厚やね。
さて、これでマリーンズの2位、ホークスの3位が決定。
福岡若鶏軍団ならぬ色付きひよこ軍団の墓場が幕張に決まったということでよろしいでせうか。←縁起でもない
ジタバタする間もなく俊殺されて凶暴な鴎の餌食となるか、
それとも万が一鷹に化けて、千葉から札幌の勝利の空へ向かって飛び立つか。
関東のホークスファンにがむばっていただくこととはなりましたが、遠く離れた福岡から念は送っときます。

福岡ソフトバンクホークス