2007年7月31日

立派な夏休みの思い出を語らう

ええ、私がガキンチョだった頃(今もだとか言うな)、8月1日は夏休み期間中の登校日でした。
時と場所によって異なるかもしれませんが、もしホークス好きの子どもがいる小学校なら、先生と児童とでこんな会話があるかもしれませんね。

で、ネタに入る前に(ぉ)試合結果。

Bs | 0 0 0 | 0 1 1 | 0 1 0 | 3
Sh | 4 1 0 | 0 0 0 | 0 0 x | 5
勝)和田(10勝6敗0S)
セ)馬原(1勝1敗26S)
敗)平野佳(6勝8敗0S)
本)ラロッカ22号ソロ(8回・和田)

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2007年7月30日

【観戦】大切なのは野球する姿勢

今日の試合、注目は何といってもこぐまvs.わっくんの最多勝対決。←わっくんって誰だよ


緊迫の投手戦で手に握る汗もドームの空調で乾くのではないかというヘンな心配をしてみたが、
酷暑と連勝モードで熱せられたドームの空気は、最後に歓喜の沸点へ。

L | 0 0 0 | 0 3 0 | 0 0 0 | 3
H | 1 0 0 | 2 0 0 | 0 0 1x| 4
勝)杉内(13勝2敗0S)
敗)涌井(13勝5敗0S)
本)川崎2号ソロ(1回・涌井) 、細川9号3ラン(5回・杉内)

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2007年7月29日

もろもろ参戦予定

☆ 7/1 Sun 35,000人の熱烈応援デー(ホークス×マリーンズ)@福岡ドーム(内野B指定一塁側)
☆ 7/12 Thu ホークス×イーグルス「働け」シリーズ@福岡ドーム(ライトスタンド)
☆ 7/15 Sun キジ☆ムナ「ストーリー・ド・ライブ」in博多山笠-GOALはもうすぐだ!!記念Live-
☆ 7/24 Tue 鷹の祭典2007初日(ホークス×マリーンズ)@福岡ドーム(内野S指定三塁側)
☆ 7/29 Sun こぐまちゃんvs.のびのびシックスティーン最多勝対決(ホークス×西武)@福岡ドーム(内野B指定三塁側)

※この記事へのトラックバックは受け付けておりません。ご了承ください。

2007年7月28日

苦しさを乗り越えて

オールスターを挟んで5連勝と一気に突き進むホークス。
ほんの2週間ぐらいまでは打てず中継ぎが踏ん張れずさらに打てずの繰り返しだったはずが。(^-^;

人それぞれだとは思うが、苦しいことは忘れることができたり、逆に忘れられなかったり。
ただどちらにしろ、苦しいことと向かい合い、乗り越えることができるのなら望んで乗り越えてもいいかなと思うことはある。
って書くと喜んで苦しさを味わえってマゾ気質みたいで良くはないか。(^-^;

まあホークスというチームを見ていけばそう思うのも無理はないけれど。

で、KBC「月刊ホークス!7月号」では、クリーンアップの役割と格闘する多村と、四番打者の責任を新しい境地で果たそうとする信彦の二人がフィーチャーされていた。

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矢井田瞳が29歳の誕生日に入籍!

ええ、7月28日といえばヤイコこと矢井田瞳の誕生日なわけですが、
毎年この誕生日を大切な一日にしてくれるヤイコが人生で最も大切な一日を迎えました。

サイキンノヤイコ 『いつもありがとう。』 2007.07.28
http://www.aozorarecords.com/aozora/diary/1/day/20070728

ヤイコファンとしての受け止め方は人それぞれだとは思うけど、
ヤイコ自らが誕生日に嬉しい知らせをファンに届けてくれるなんてのは洒落てるなあと思いますね。
ライブを観に行くたびにパワフルさとしなやかさとを併せ持ったパフォーマンスを見せてくれる
ヤイコにひたすら魅了されてしまうのですが、「これまた一本取られちゃったよ!」てな感じで。

ブレイク時の節回し主義だけにおぼれず、再びインディーズレーベルから発売するなど、
自分の歌いたい歌を作って歌ってきて、これからもなお「音楽道に精進していきたい」と
堂々と語るヤイコを、ずっとファンとして応援していきたいと思います。


また、2007年7月28日から8月15日までの期間限定サイトもオープンしたようで。
http://www.aozorarecords.com/yaiko/815/index.html
さらに10月10日には約1年ぶりのシングルも発売。
新しい空へ飛び立とうとするヤイコ、楽しみです。(^-^)

2007年7月27日

夏といえば唐津の海☆(改題)

ほんのわずかな時間ですが、海に魅入られてふらっと来てしまいました。

どこなんでしょうね、一体。(^-^;
場所については後ほど追記します。←追記しました。

ちなみに、以前blogで紹介したことのある場所です。
もっとちなみに、BGMはaikoの「キラキラ」。←場所とは何の関係もありません

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2007年7月26日

親心

ええ、
「辛子蓮根の祭典」やら
「ウルトラマンショーinヤフードーム」やら
「なーるほど!ザ・鷹の祭典スペシャル」やら言われ放題の(大謎)三連戦。(^-^;
ホームチームが盛り上がるには十分過ぎる三日間だったやうで。

M | 0 0 0 | 0 1 0 | 2 0 0 | 3
H | 0 0 3 | 0 0 0 | 0 0 1x | 4
勝)馬原(1勝1敗25S)
敗)小林宏(9勝3敗0S)
本)ベニー9号ソロ(5回・西山)

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2007年7月24日

【観戦】和巳が涙をこらえた理由

オールスター明けの後半戦、というか終盤戦の始まりは夏のヤフードーム恒例となった
なーるほど!ザ・鷹の祭典」

7/24-7/26のホークス×マリーンズ3連戦は、下の写真のような(写真はレプリカユニ)専用ユニフォームでの試合。
初戦、ホークスは2週間ぶり登板の斉藤和巳、マリーンズは11日前のリベンジを期す渡辺俊介で幕開け。
この日に合わせて、レプリカユニ付きのチケットで急遽観戦へ。

で、結果はこのとおり。
M | 0 0 0 | 0 0 0 | 0 0 2 | 2
H | 0 1 0 | 0 1 1 | 0 5 x | 8
勝)斉藤和(2勝2敗0S)
敗)渡辺俊(6勝5敗0S)
本)竹原2号ソロ(9回・ニコースキー)

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2007年7月19日

ホークス2007年前半戦総括(ネタ満載)

ホークスは45勝38敗3引分で前半戦終了、というかオールスターブレイクへ。

札幌での三連戦はつよくんの完投勝ち以外はチェックしてないし、今から振り返るのもアレだし、今日のフレッシュオールスターも甲藤くんはよかったけど金子・小斉・荒川の三人で6打席5三振だし、なんて思ってたところに、RKBラジオ「ホークス歌の応援団」で「印象に残った試合」を募集してたので、オールスターブレイクの暇つぶしに(笑)久しぶりにこんなネタでもやってみます。

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2007年7月15日

博多山笠追い山

台風が福岡を離れた直後、強風と雨の残る中で7月15日の早朝を迎えました。
そう、博多祇園山笠のクライマックス、追い山です。

今年は日曜日の早朝ということで、仕事があるとなかなか見る機会がないので、
せっかくのチャンスと思い、肌寒さすら感じる中を見物に出かけました。

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2007年7月13日

いやあ、参りました。

コバマサ様、あんた神だよ!

H | 0 0 1 | 1 0 1 | 1 0 2 | 6
M | 1 0 1 | 1 0 0 | 0 2 0 | 5
勝:水田(5勝2敗0S)
セ:馬原(0勝1敗25S)
敗:小林雅(2勝3敗16S)
本:松中12号(渡辺俊)、小久保20号(渡辺俊)

はっきり言って、9回表二死走者なしではもう負けだと思ったけど。
荻野がきっちりホークスの流れを止め、小林雅英も難なく二人討ち取ったからねえ。
そっから大村はん、宗どん、たむたむ、信彦の4連打で逆転とは予想GUY。
千葉ロッテファンには悪いのですが、コバマサ様貫禄の打たれっぷりです。
水田に爪の垢を煎じて飲ませたい。

でもまあ、ホークスは投打共に仕事はできてるような感じ。
信彦が60打席ぶりのホームランに続き、小久保先輩が連夜のアーチでMKアベック弾。
渡辺俊介の調子が今ひとつだったのもあるだろうけど、各打者ともヒットを打ってるし。
投手陣はガトームソンも水田もぅまーくんも自分なりにきっちり仕事してたし。(ぉ
ガトームソンはなぜ勝ち星を取れなかったのかは3、4回ウラの投球で理解できるはず。
水田も打たれるんなら北九州の時みたいに派手に打たれなきゃ(大違)。
投打がかみ合うところまではあともう一歩、ってとこかな。

ともあれ、信彦久々のホームランおめでとう。
昨日二度も大ファール生で見て泣いた甲斐があったよ(誤)。
でもまだ、これで復調したと喜ぶわけにはいかぬ。
さとし@快投乱打さんの言うとおり、HR量産体制に入るまでは復調と認めんよ。
こっから首位ファイターズを追撃するために、さらにアクセル踏み込んでいきまっしょい。

【観戦】芽ばえました。

もはやここまでくるとこぐまちゃん以外に頼れるピッチャーがいなくなってしまった。
ごめんね、こぐまちゃん。今日はお兄ちゃんたちが助けてくれると思うよ。あまり期待できないけど
てなわけで、こぐまを泣かせないために急遽観戦で後押し。

で、結果はこのとおり。

E | 0 0 0 | 0 0 1 | 0 0 0 | 1
H | 0 3 0 | 0 0 0 | 0 1 x | 4
勝:杉内(11勝2敗0S)
セ:馬原(0勝1敗24S)
敗:青山(3勝8敗0S)
本:小久保19号ソロ(青山)

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2007年7月12日

北九州で史上最大の化かし合い

いやはや、太平洋の向こうではイチローが史上初にして史上最大の離れ業をやってのけたという記念すべき日に、日本の福岡の北九州という土地では「平成狸合戦ぽんぽこ」もびつくり、史上最大の化かし合いならぬバカ試合が展開されたとのことで。orz

しかも、5時間6分の超大作の末に、イーグルスが6点差をひっくり返しての逆転勝ち。
まあ再逆転でサヨナラ勝ちしてたら北九州行かなかったこと後悔したはずからある意味(以下検閲済)。

E | 0 0 0 | 0 0 2 | 7 1 1 | 11
H | 3 0 0 | 0 1 4 | 1 1 0 | 10

違うでしょ、これ。
絶対に狸が7って数字に化けてるだけでしょ。

…って言い訳するネタも何かに化かされている。orz

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イチローが新しい歴史を駆け抜けた!

サンフランシスコで行われたMLBのオールスターゲーム。
家であれこれ用事を片付けながら見てたけど、ゆったりした雰囲気でのオープニングセレモニーと、いざ真剣勝負が始まってからのスピーディーさとの流れがとっても自然すぎて怖いぐらい。
そんな真剣勝負の場にイチロー、斎藤隆、岡島秀樹の日本人選手がはせ参じるのだから、これもまたすごいの一言に尽きる。
それにしても、イチロー、ジーター、オルティーズ、A・ロドリゲスって続くアメリカンリーグの打順って、ちょこっとMLB中継をかじる程度の人間でもわくわくするものだね。
最初はそんな強力ラインナップに斎藤隆がどこで登板してどう抑えるか(または打たれるか(^-^;)ってのが気になってたのだけど(1イニング無安打無失点あっぱれ!)、ゲームの先頭バッター・イチローからすべてのドラマが始まるなんてそれこそ予想GUY(笑)。

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2007年7月11日

そろそろ実力を認めてもいいのでは

まずは、斉藤和巳、一軍復帰登板お疲れ様。
5回101球で被安打7、失点3。まあ上々ではないかな。
TVでちょこっと和巳の表情を見たけど、まだ余裕がないというか、
マウンドに立てたことに対して若干気恥ずかしさすら感じるような。いつもの和巳の表情ではなかった。
だけど、開幕時の硬さとは違う、再合流できた嬉しさもあったような気がする。
これから、とにかく無理はせずに。それだけ。

一方、ホークスにとっては大きな位置づけとなる試合に先発したのが田中将大。
正直、たまーくん(田中まーくんを略して(^-^;)はこの異様な雰囲気の中でノーヒット・ノーランでもやってくれるのではないかというある種変な期待を試合前からして見ていた。
まあそういう期待に応えたピッチングだったかもしれない。
抑える時はホントにきっちり抑えるようになった。エラそうな言い方だろうけど確実に成長してる。

思えば、シーズン始まる前から王監督は「今年の楽天・オリックスは手強い」って話してたわけだし、
実際たまーくんが加入してチームの地力だけでなく「俺たちは勝てる」って意識も明らかについてきたように見受けられる。
チーム全体で、攻撃の粗さがかなり影を潜めてきたし。
自分から見た楽天イーグルスは、紛れもなく強いチームだと思う。


ところで、先週末のことだけど、
何気なくマスターこと藤井将雄のサイトに行って、何気なく藤井マスターが書き残した日記を見返すと、2000年9月10日にこんなことが書いてあった。

 いまだに「運がいい」とか「ツキがある」などと  解説者が素人みたいな解説していますが、そろそろ  ダイエーの実力を認めてもいいのでは…

7年たって、最後の一行だけ強引に
「楽天の実力を認めてもいいのでは」
って読み替えるとはっとさせられるわけだ。←たぶん一人だけ

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2007年7月10日

佐世保バーガー探訪

日曜日、一昨年の10月以来久しぶりに佐世保まで行ってきました。

別の用事で佐世保入りしたのですが、1時間ちょっと空きがあったので、
せっかく来たのだからと夕食代わりに佐世保バーガーを食すことに決定。

で、佐世保駅の観光案内所で佐世保バーガーマップをゲットして、
前回行った時に惜しくも休業日だった「ヒカリ」へ。
同じ並びに「ログキット」もあるので、この2件のバーガーをテイクアウトで食すことに。

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2007年7月 6日

松中信彦に告ぐ!

ああもう、本当はあえて忘れてたフリしてたのに、王監督胃がんの発表から丸一年ってのをラジオで聞いてしまったから、お前らまた王さんを病院送りにする気かってエラそうに言いそうになったよ。←って言ってるぢゃん

ホークスはイーグルスに負けて当たり前の敗戦。
正直、雨天中止になって欲しいぐらい最悪の雰囲気で試合をやってしまった。
3連敗中してるホークスの課題はとにかく「あと一本」。
松中信彦の得点圏打率.188に象徴される通り。

なんかもう、こういう状況で打てっていうのに打てないのではどのように言ってあげたらよいかもわかんなくなってしまうのだけど、77試合終わって今いちばん檄を飛ばしたい人にバシッと言ってみるのがいいかなと思って書くことにしよう。

以後、一人称は滅多に使わない「俺」で。こちらも覚悟して書くつもりなので。
特定の選手のファンには悪いけど、覚悟して読める人だけ読んでもらいたい。


で、松中信彦よ。←いきなり名指しかよ

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2007年7月 4日

ヤフドで流れる音について

ニッカンスポーツ「鷹番日記」の最新記事で、いつもホークス選手の戦う姿を写真で伝えてくれる梅根カメラマンが「音がデカすぎるような気がする」というタイトルで問題提起されていました。

「写真撮ってて疲れるんだよね、音がずっと途切れないから。」というのはさすが選手の一瞬に集中して最高のシーンを切り取ろうとするカメラマンならではの言葉だなあなんて感心しながら読みました。

 全体的に私は音がデカイと思う。実際、他球場と比べてデカイ。ドームっていう密閉された空間なのも関係するんだろうけど。

個人的な感想としては、音響はドーム全体に均等に伝わっていないんじゃないかと。
先月東京ヤクルトの応援でレフトスタンドの上段の席に座ったけど、スピーカーから音が突き落とされてるように感じられました。
他方で内野席は座る位置によってバラつきがあって、周囲に騒がしくおしゃべりする観客グループがいると音響が聞き取れないこともあります。日本国内でも有数のコンサート会場である福岡Yahoo!JAPANドームではありますが、自分にとってはそんな印象なのですよ。


で、実は昨年あたりから選手の登場曲に合わせてメガホン叩いたり手拍子したりするようにしてるので、できれば音量関係なくどの席にいても聞きやすくして欲しいってのが本音。
9回表に馬原投手ことぅまーくんが登板する時、「We Will Rock You」のドラムに合わせて観客全員でメガホン叩きたいぢゃないっすか。そうさせるような音量調整はどんどんやって欲しいです。
ただし、イニング間の演出の音はでかすぎる。そこは梅根さんと同意見です。ダイエー時代の電子オルガンの音量ぐらいが理想かな。試合前や投手交代時に流れてるオルガンの音色ってすごく心地よかったもんね。


なんてことを書いてるうちに思い出したので調子に乗って応援の話に持っていっちゃいますが(ぉ)、音量のばらつきよろしく、近頃ヤフードームに行っても応援してる人同士の一体感ってのを感じにくくなった気がするのですよね。
梅根さんが「音がデカすぎる」と言われてるのに対応させるならば、自分は「音が多すぎる」ってとこですかね。

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2007年7月 1日

【感染】勝利、ゆずります。

試合前にまったり癒しの空間が。(*´艸`)
今度のソフトバンクケータイのCMはこんな感じだと思います。←もちろんウソです

しかしそんな雰囲気も呪いのチャンステーマにかすみ、いや霞んでしまいました。

気持ち良くヌケなかったけど(ぉ)、一緒に観戦&藤井ゲートのバカトークで戯れたみなさん、ありガトームソンでした。(^ワ^)


でわ、試合について改めて。(以下7/2追記)

M | 1 0 3 | 0 0 0 | 0 0 0 | 4
H | 0 0 0 | 0 0 1 | 1 0 0 | 2
勝)清水直
セ)小林雅
敗)和田

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