5/28 H-G @北九州
どんよりした曇り空ですが、そよ風が気持ちいい中でファームの試合観戦。
場所は北九州市民の家(誤)。

旧名「脳みそのしわチャンプルー」。モブログと若鷹と「おで」。
2006年5月28日
どんよりした曇り空ですが、そよ風が気持ちいい中でファームの試合観戦。
場所は北九州市民の家(誤)。

野球を見に行くので、公認こぐまと一緒。
ついでに、リポDも一緒(笑)。
今日は、北九州でファームの交流戦、ホークス×ジャイアンツの試合です。
北九州市民球場へは3年ぶり、二軍の観戦は5年ぶりですかねー。
福岡ドームの方は、鷹ブロガーさんたちが集結して応援のようですね。
本家こぐまちゃん、よろしゅう。

2006年5月24日
昨日ヤフドに行った時、コンコースに貼ってあったので、一枚。

確か「2006サンヨーオールスターゲーム」のファン投票告知ポスターだった気が。間違ってたらごめんなさい。
昨日は敗戦で気が抜けてて、とりあえず撮ってただけなのよ。
【追記】
正解でした。
オールスターゲームのサイトにも「バレンタイン監督からホークスファンへのメッセージ」が載っています。
セリフの博多弁に無理があるってツッコミはやめときます。
今日の試合を見に行ってたら、帰りがけに「メガアッチャイマシタヨー」ってボビーにツッコミ入れてたんだろうなあ(謎)。
ホークスとベイスターズは昨日と立場が入れ代わったかのような試合展開だったみたいですね。
などと、観戦帰りらしき人がいる地下鉄唐人町駅のホームを見ながら書いてみる。(^-^;
ちなみに、オールスターのファン投票が始まりましたね。
カツノリの名前がスポーツ紙のネタという貧弱さを嘆きながら、後でゆっくりネタ探ししてみます。
2006年5月23日

なーぎーが3失点してる時点でしたが、夕暮れ時の青空に飛行機雲がきれいだったので、さわやかに球場入り。
しかし、席に着くところでズレータゲッツー。orz
今日はライトスタンドにも修学旅行生がたくさん。
お隣りの席は小学生の引率の先生でした。
おかげで、黄色い声援が交じっての和やかムード(誤)。
で、試合はそんなこどもたちには最高の芸術鑑賞会になりましたね。
そんな芸術的な数々をピックアップ。
2006年5月22日
もちろん「オレ」といっても増田ジゴロウのことではないので。←お約束
神宮決戦の第3ラウンド。
「笑点」見た後に正座して待ってたのに(ウソ)、前日に続いて30分遅れで開始。
んで、こういう時に限って試合が翌日に終わろうとは(笑)。
S4-7H(延長12回)
両チームの皆さん、現地で応援してた皆さん、TV・ラジオの前の皆さん、
5時間22分、本当にお疲れ様でした。
先発は、石井一久と杉内俊哉の豪腕左腕対決。
と言いたいところが、石井一久はいつもの調子で四球連発。
3回までで5四球与えた挙句、初安打がズレータに浴びた右越え本塁打。
ええ、なんかよく見てたようなそんなふうなピッチングでしたね。
それでも、被安打3の7奪三振ですから、中四日で投げた割にはよかったのかなとも。
一方のこぐまちゃん、上々でした。結構いけてました。
しかし、今季の定番になりつつある「こぐま突如ご乱心病」が6回に発病。
2失点で降板。惜しかったですね。でもまあ球数多かったから仕方ないかな。
で、ここからの試合、とんでもないことがっ!
「代打、オレ」ネタは後で。
何はともあれ、びっくらこいたのでエントリー。
福岡が松田監督を解任、後任は未定(日刊スポーツ・九州)
J1福岡は22日、成績不振を理由に松田浩監督(45)の解任を発表した。今季、5年ぶりにJ1に復帰した福岡だが、リーグワースト10得点の決定力不足が響き、第12節を消化して1勝6敗5分けの16位と低迷。21日に行われたナビスコ杯予選リーグ最終戦後、長谷川治久チーム統括グループ長(48)らフロントが緊急会議で解任を決め、この日、松田監督に伝えた。福岡市内のホテルで緊急会見に臨んだ長谷川グループ長は「今の状況をもう1度分析して、チームに風を吹かせないといけないと判断した」と、解任の理由を述べた。後任監督は未定。当面は倉田安治ヘッドーコーチ(43)沖野等コーチ(47)など現コーチ陣で練習を行う。
ホークス以上に苦戦している福岡のチーム、アビスパ。
リーグ戦1勝、ナビスコ杯も敗退となってW杯ブレイクの前に決断しましたね。
個人的には、今年一年は松田体制でいくものだと思っていたので、驚きました。
次の監督さんの戦略で、アビスパがどのように変わるかわかりませんが、
松田監督も口にしていたように、まずは得点力不足解消に向けた補強からはじめないと。
点は取るけど追いつかれるとか、
一年でJ2に落ちるわけにはいかないという危機感は、見る側にはっきり伝わってきたので、
あとは、それに似合ったチーム作り・プレーを地元サポーターに見せて欲しいですね。
現実は厳しいぞ。
でも、それを打開していくのも応援する側のチカラ。
ホークスとて同じだからね。
同じ福岡のプロスポーツチームとして、心して戦うべし。
神宮決戦第2ラウンド。
早々に帰宅し、BSで1回途中から観戦できました。
先発は藤井秀悟と寺原隼人の「後ろ髪が跳ねてる対決(大謎)」。
っつーか、両者とも投げる球まで跳ね過ぎ(笑)。
2006年5月20日
久々街ネタ(笑)。
福岡競艇も博多華丸を応援しています。
アタックチャンス後の問題が大事です(大謎)。

神宮で、土器土器な3連戦が始まりました。
小学校の運動会で言うところの「あーかっ、がんばれっ!」「しーろっ、がんばれっ!」ってな感じでしょうかね。←例えが微妙
ま、交流戦ならではの個人的お楽しみなので。
それなりの見方、書き方で3日間を楽しみまする。
で、昨日の試合で圧巻だったのは、投手の打ち合い。
2006年5月19日
心の準備が出来ている者が勝つということですね?尾花コーチ(謎)。
G2-4H
「ゼッタイニ、マケラレニャイ」と連敗脱出のイメージ準備をしていたズレータが、ことごとく回ってくるチャンスに二度の2点タイムリー。
お見事、水道橋でもよかろうもん(大謎)。
先発神内が、一週間前のロングリリーフからしっかり準備しての好投。
一回り大きくなった体つきが、一層頼もしく見えます。(^ワ^)
投手事情により、左腕のリリーフ待機をせざるをえなかった現状でしたが、チームの危機=チャンスをきちんと活かしました。
また、よったけさんも併殺打でクオリティ不発に成功。
最終回のぅまーくんは、準備万端の三者凡退締め。(^ワ^)
初球の151km/hストレートで、勝負あったも同然でしたね。
気持ちいい勝利です。
あとは、下位打線と控えの皆様は、簡単に三振に倒れない打撃準備をよろしゅう。
大道御大キター!な方向で。←あさっての方向っぽい
昨日は、他球場も面白かったですね。
ダルビッシュはやっぱり甲子園の怪物だった。
中日の4試合連続チーム完封勝利はすごすぎ。
西武は交流戦では打たれ弱いなあ…。orz
マリーンズ、ついに首位ですか。
スワローズは交流戦8勝1敗と絶好調!
今日からは、個人的に悩ましい3連戦です。(^-^;
2006年5月17日
チームが試合を投げてるので、私も投げたいところですが、
残念ながら投げるベースがありません。orz
(元ネタは鷹ブロガーにも話題のこれ)
で、ヤンくんがプロ入りして初めて投げてました。
かなり土器土器な場面でしたが、とりあえずグッジョブ。
んで、今日の試合は他の鷹ブロガーさんのエントリーで代用できるので省略。(ぉ
私はここで今の気持ちを整理すべく、だらだら書き連ねたく思います。
いやあ、ホント楽天イーグルスTVっていいですね。
7回ウラの攻撃前、画面上にジェット風船が飛んでましたよ(笑)。
っつーか、今日は愛敬投手にとうとう黒星がついてしまいましたね。
っつーか、空気読まなくて6-1で快勝してすみません。m(__)m
東北出身・石川カツオくんがしっかり1失点でイーグルス打線を抑えました。
7回途中から高津・木田・五十嵐亮太とつないでの無失点リリーフ。
高津とE高須選手の勝負はしびれました。
改めて見てみると、いつの間にか豪華な投手リレーになったもんだ。
あ、豪華って言うにはって感じの投手がひとり混じっているのは気にしない。(ぉ
一方、イーグルスは青山投手がよかったですね。
ノムさんは若い投手には1イニングずつしっかり投げさせるみたいで、
その中で課題や反省点をしっかり見つけ出そうとしてるのでしょうか。
今後の投手起用も考えながらの使い方と、次のステップへ確実に進んでいく
ピッチングの経験とがかみ合ってくると、イーグルス投手陣も見ごたえが出てきそうです。
さあ、スワローズは交流戦7勝1敗(!)で、勝率5割復帰にリーチ。
この調子でもうひとついっちゃえ!
ところで、今日のフルスタ宮城はこんな日だったらしいのですが。
2)のイベントがあまりにくだらなすぎて笑っちゃいました。(^-^;
いやあ、野村監督と古田監督、俗に言う「師弟対決」が始まりましたね。
で、昨日の試合はただの乱打戦でしたね。(^-^;
まあ、楽天も継投と主軸が固まってきてるので、あとは勝つだけって言うのは簡単ですが。(ぉ
かたやスワローズは、交流戦に入って打線が絶好調♪
リグス・ラロッカさまさまですよ。
さらに宮出が好調となれば、まだまだ勢いを保っていけそうです。
交流戦優勝で、ファンにまた面白い還元をしてほしいですわ。(^-^)
いやあ、それにしても楽天イーグルスTVの中継配信は見やすくていいですね。
決して聞きやすくていいですねとは言ってませんからね(笑)。
フルスタ宮城の楽天ファンの声援も、徐々にまとまって一体感が出てきましたね。
こういう雰囲気のいいスタジアムが増えてくるのは嬉しいですね。
さて、ん?何か忘れてるって?
2006年5月16日
サッカーW杯、日本代表23選手をジーコ監督が発表。
ええまあ、どの選手が選ばれたのかはこちらで参照するとして、←手抜き
この機会に、私、すっかり報告し忘れたことをここで発表しておきます。
2006年5月12日
さてさて、朝から福岡ローカルマスコミは交流戦最大級の目玉カードで浮かれてるわけですが。
藤原満さんの女将姿も見てみたい気もして(笑)。
それに、仕事帰りに縦じまのレプリカユニを来た方々と合流するのかと思うと、
土器が宗宗で仕事が手につきません。←早く帰れよ
ところで、本日の番組表を見て。
若田部克彦って誰って思ったら、関西テレビのアナウンサーなのね。
さて、3日間お待たせしましたのでまとめて試合を振り返ります。(ぉ
2006年5月11日
いやあ、まさか、そのまさかですよ。
鷹ブロガーのほぼ100%が期待していた展開が。
#あんまりいい展開ではないけど。
Mr.、ヘクター、D.J.カラスコ、3回3失点で降板。
お約束どおり、大投手は期待を裏切りませんでした。
この3失点のままで逆転勝ちしたら、サダハル様に敬礼して寝ます。
#もちろん、福岡方面には足を向けて寝てはいけません。
・・・とか言える状況ではとてもじゃないが、なかった。orz
クオリティを携えた大投手は、もっと期待を裏切りませんでした。
・・・
RKBテレビで深夜に中継録画を放送してたので、それで試合を確認しました。
仕事から帰ってきたのが0時過ぎてたので、個人的には見られてよかったですわ。
で、風呂上がってTVつけた時点で(録画にもかかわらず)0-3ってどうよ。orz
つよくん、今日はいいところなかったっすね。
それにつけても、新井くんは素晴らしい。
そりゃないだろ、って感じのバッティングでホームラン。
今日はセの本塁打王の方が魅せてくれましたね。(守備でも)
んで、ホークス打線も勢いが止まっちゃったかと思いきや、
よーく考えたら、ただ初物に弱いってだけの話ぢゃけんのお。orz
まあ、明日には引きずらないとは思いますが。
それと、本間さんがチャンスで見逃し三振に倒れた件、職場でもLiveで見てましたが(ぉ)、
改めてみると、私はてっきり外にはずれてないぢゃん、振らなきゃって思ったけど、
ボールが高かかったんじゃないのっていうことで、王さんも審判に確認したのですね。
その時の打席で、外にはずれてたボール球と比較して見てしまってたもので。
ストライクと納得してた私は、まだまだ修行が足りませぬな。
さらに、その後のタッチアップに対するアピールプレーが受け入れられず、
王さんが再び出てきて猛抗議。すごい勢いでしたね。
中継でも、確認しようにもタッチアップの瞬間をカメラが捕らえてないんだもん。orz
結局は完敗でしょうね。カープも今日は攻めのリズムが良く見えたし。
さて、明日は鷹ブロガーの心配率が100%の、…えーと誰でしたっけ、登板するの。
Mr.カラスコでしたよね(誤)。
2006年5月 9日
現場から公認こぐまがお伝えします。
かっつーん(@なぎささん)が先制犠牲フライ!
えがちゃんが2点タイムリー!
なーぎーは5回までカープ打線をパーフェクト!
ライトスタンドから「ムネリン」コール(汗)。
それに応えて!?セーフティーバント成功!
新井、グッジョブ(誤)。
続きもこぐまがお伝えします。

さて、今日から交流戦ですよ。
昨年のTB企画でお世話になった「にわか日ハムファンのブログ」さんで予想大会やってました。
(投票所はこちら)
…って、間に合ってないような気がしますけど(笑)、まいっか。
予想しちゃえしちゃえ。
2006年5月 7日
別に髪型と勝利は関係ありません(笑)。
ヒーローインタビューでも、より一層のこぐまっぷりでしたね(謎)。
被安打9ながら、9奪三振。ここぞというところできっちり抑えました☆
「こぐま応援デー」直前に自ら前祝いでしたねん。
5/7 L3-7H
さて、今日はゆっくり試合を見たのでかいつまんで。
フリオ・ズレータ、通算100号本塁打、おめ!
松中信彦、通算250号本塁打、おめ!
寺原隼人、3年ぶりの完投勝利、おめ!
江川智晃、プロ初打点&猛打賞、おめ!
さらに、西口文也、通算1500奪三振、おめ!
いやはや、メモリアル尽くしのいい試合でしたね。←特にホークスファンには
で、土曜日の福岡は前線通過で風雨が強かったのですが、
多摩湖の方でも増水か何かあったのでせうか。(^-^;
…いや、エラー5つもしたら那珂川氾濫どころぢゃ済まないだろうし。
2006年5月 6日
松坂大輔投手は、こどもの日に登板して4勝目だそーですね。
5/5 L7-5H
そんな、まさに「子どもたちのヒーロー」から、
この日プロ入り初出場、サードスタメンの江川智晃ことえがちゃんが
プロ入り初安打キタ━━━━━(゜∀゜)━━━━━ !!!
いやあ、一軍合流していきなり光明を見出しましたね。
ってのも、松田くんに替えてのスタメンだから、ある種のプレッシャーもあったと思うし。
でも、王監督曰く「思い切って」行った結果で2安打。よいよい。
もらったチャンス、えがちゃんならものにできるかもね。
で、吉本亮は誰もフィーチャーしてくれないのね。orz
試合は西武が勝ったわけですが、スポーツニュースで見た和田ベンちゃんの決勝打。
あれを見たら、ある意味すっきりしました。←髪の毛がぢゃないよ←しつこい
2006年5月 5日
倉野さん、いいんぢゃないっすか?
5/4 H1-2M
2被弾のみで負けてしまったのは残念ですが、球数も少なめでコバヒロ投手と共に試合をテンポよく作ってましたね。
安心の谷間クオリティでした(誤)。
谷中クオリティだったらどうしようかと思いましたけど。←ぉぃぉぃ
その後の篠原・藤岡・店長のリレーもよかったし。
っつーか、本間さんのファインプレーがあったからこそでもありますが。
でも、あんなプレーの直後でも左投手で得点圏じゃないと打席は与えられないのね。orz
開幕3試合目は、あの福浦を抑えて首位打者だったのにね(謎)。
登場曲に「どんなときも。」を使ってるのにね。←かんけーない
てなわけで、やっぱり打たなきゃ勝てないってのが結論ですか。
下位打線にはあきらめもつくのですが(ぉ)、ホルベルト・ズレータの二人はちと深刻では。
無駄にストレスをためてないことを祈るばかりです。
ムネ様も本調子ではないみたいだしね。
まったく、誰だよホークス打線完全復活なんてガセネタ振り撒いたのは。(-_-;)
ま、マリーンズもそうなんだけど、西武に追い付くまでの打線の調子にはなっていませんね。
そこは焦らず、若手起用で促すしかなさそうですね。
で、その若手といえば。
2006年5月 3日
和田毅ことつよくんと久保康友ことソニックの投手戦で、2時間10分で終わっちゃったよ。
お客さんも、後はどんたく会場でごゆるりと「さるく」のでせうかね。←さるくは長崎弁
いやあ、どちらも見事なピッチングでした。
特につよくんはマリーンズ打線を散発3安打の8三振。約3年ぶりの完封勝利。
体調不安も解消されたせいか、昨日の逆転負けの流れなんてなんのそのってピッチング。
中継を見てもラジオで聴いても小気味よいのなんの。
一方で苦言は、あと一本が打てない打線。
特に、ホルベルトとズレータ、走攻守に気を引き締めて。
んで、厳しい戦いでしたが6回ウラまっちゅんの四球を活かして柴原のタイムリー。
わずか1点、それも渋いヒットでしたがホントに得点に結びついてよかったよかった。
ということで、ヒーローはもちろん「カッコいい」つよくんと
「半疑問形が微妙な」しばっち、さらに「みんな大好き」なキッズヒーロー。
連休ならではの、非常にイカしたラインナップですね。
それにしても、しばっち、
子どもたちにメッセージ送るのに「半疑問形」はやめい。
2006年5月 2日
まあ、今日の試合、ホークスが負けて、はっきり言って嬉しい。
やっと、こう、思い切って言えるからだ。

福岡ソフトバンクホークス