2005年6月30日

トランジスタの日

ケータイにダウンロードした記念日辞書にそう書いてあった。(^-^;

いやはや、2005年も折り返し点ですね。
この半年、何をやってきたかと聞かれると、脳みそのしわの減少に拍車をかけましたとしか答えられない、悲しい佐賀のさばこぞです。

もういい加減やめるだろうと思いつつ、今の職場でまったりやってます。
そろそろ福岡にきたホントの理由(わけ)を知るために、次のステップに踏み出さないといかんと思いつつ、仕事とホークスネタで日々を過ごしております。

まあ、後半も入院しない程度にぼちぼちやっていきまする。

2005年6月29日

幕張ビアスタジアム劇場 !?

姉さん、事件ですっ。
事件は会議室でなく。現場で起きてるんです。←ここまでパクリ

トニーもズレータも、今江選手もホームランを打ってるんです。

そして、

本間が右中間にホームランをかっ飛ばしてるんです。

もはや、千葉マリンスタジアムは球場ではありません。
劇場ですっ!←RKB桜井アナのパクリ

…などと帰りしなにネタをケータイでエントリーしつつ、帰宅。

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2005年6月28日

1500 円均一決戦

別に今日でペナントレースが終わるわけぢゃないけど、今日負けたら後はないってぐらいの気合いでロッテとホークスの試合を聴いてます。
5回終わって2-2。
清水直行からズレータ・城島のソロHRでホークスが点をもぎ取れば、ロッテは杉内の不調を逃さず追い付く展開。
これが勝率7割に迫ろうかという日本プロ野球二大勢力の決戦ですね。こんな試合を地上波で中継しないなんて、世の中間違ってますね(笑)。

んで、タイトルのとおり今日のゲームは全席自由で1,500円なんだそうな。
こんな試合をリーズナブルに見られるなんて、うらやましいぞ。(雨はイヤだけど)

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2005年6月27日

ダルビッシュvs.松坂!

札幌ドームは、今日3万人超の観客で盛り上がりましたね。

福岡でもSTVラジオの中継をネットしていたので聴いてましたが、

妙に興奮した「説明する人」と、酔っ払いのおじさんがしゃべってる。

って思ったら、実況アナと解説の広瀬哲朗氏だったとは。

てっきり、札幌ではススキノでの会話を副音声で流すのかと思いましたよ。←副音声って何だよ

それはさておき、
引き締まったとはいえずとも、常に緊張感のあるいい試合だったと思います。
松坂の乱調で4-2というスコアで決着がついたのは寂しかったですが、
互いの打線が何とかして打ち崩そうとする気迫を持って立ち向かっていたように感じ、
観客のボルテージを一層高めていたようでした。

デビューから2連勝となったダルビッシュ。
お立ち台で松坂を「松坂さん」ではなく「すごいピッチャー」と表現したのには恐れ入りました。
(後で「すぽると!」見たら「松坂さん」って連呼してましたが)
北海道の希望の星☆だけど、ビジターでも投げに来てね。
中洲でお待ちしております。←ぉぃぉぃ

2005年6月26日

8連勝の祝砲

本日の勝利投手、田之上さんが演説してるわけではありませぬ。

対日ハム3連戦については後ほどまとめて。

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2005年6月25日

ええっっ!ジゴロウが!?

ぬおっ。

私が愛してやまないsakusakuの増田ジゴロウとご意見番(ペパー)が今週いっぱいでsakusakuから卒業なんですって。

ジゴロウ・ペパーの生みの親が、心情を吐露しております。 ←サイトは閉鎖

木曜の深夜、TVQでたまたま「ウラ関根TV」を見た後に放送されていた「sakusaku」のまったりっぷりにハマって、ずっと見続けてたのに。
7月1日の放送までってことは、地方のサクサカーは残り1回しか見ることができないってことですよね(涙)。

もう、大人の世界ってイヤ!(謎)

2005年6月23日

野村謙二郎選手も2000本安打だ!

広島・野村、史上33人目の通算2000本安打達成!

4月に古田選手が2000本安打を達成したのに続き、また大記録が生まれました。
広島市民球場が浦和レッズのサポーター以上に真っ赤に染まっていたのには驚きました。
ファンが記録を後押しするとはまさにこのことでしたね。
カープならではの応援と祝福に感激しました。

17年で積み重ねたカープ、いや球界を代表するチームリーダー。
大きな怪我も経験し、それでもあきらめずにつかんだ偉業。
本当におめでとうございます。

それにしても、カープの大竹投手。古田・野村両選手の2000本安打にかかわってるんですね。
古田選手は、お返し?お約束?の花束贈呈でしたね。
ラミレスの打球の追い方にはノーコメントということで(ぉ)。

3ゲームの差

ホークスは楽天に5-4と辛勝し、ロッテが苦手日ハムに敗れ、ゲーム差は1.5。
ですが、ホークスとロッテの勝ち数は同数となり、負け数でロッテと3差。
今年のロッテを見ると自ら3つ負けるというのはなかなか考えられませんので、HiRO@zetton05さんのおっしゃるとおり、ここは己の戦いに打ち勝って、勝ち星を積み重ねて欲しいところです。

昨日の試合は、逆転してからが我慢の展開。
2桁安打しながら5得点だし、相手が楽天だから1点差ゲームが不甲斐なく見えたりしたかもしれませんが、こういう展開で勝ち負けのどっちを経験するかで大違い。
結果的に失点したものの、一死満塁で2三振を奪った吉武、自分のピッチングを取り戻しつつ馬原へつないだ三瀬店長、踏ん張ったといえるでしょう。
完璧な火消しでなくてもいい。際どい戦いはとにかく勝ちにいくべし。
今年は王監督の采配にそんな姿勢が見られるので、それはそれでいいことじゃないかと思います。

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奇跡が起きた…かもしれない

わざわざ早起きしてコンフェデ杯・日本×ブラジル戦、見ました。
見た甲斐がありました。
日本は少ないチャンスをゴールに結び付けられて奇跡が起きたかもしれないし、後半43分にFKから同点に追い付いたのが奇跡だったかもしれないですね。
2-2という立派なスコアでの引き分けでした。
ブラジルは点が入りそうだと思わせるところできっちり決めてきたし、ボールを回しながらガンガン前に進んでいくプレーがわかりやすくてワクワクさせられました。
日本は予選突破はなりませんでしたが、一年後が楽しくてたまらない試合ぶりでした。

そして、恥ずかしながら福西の持つ重要な役割に初めて気付きました。(^-^;

<以下追記>

ジーコ日本2-2ブラジル/コンフェデ杯(日刊スポーツ)
独観客がニッポンコール/コンフェデ杯(日刊スポーツ)
福西「個々では限界」/コンフェデ杯(日刊スポーツ)
俊輔「後半面白かった」/コンフェデ杯(日刊スポーツ)

2005年6月22日

負けない、を代名詞に。

プロ野球も、いつものリーグ戦に戻って再開。

ホークスの後半戦初戦は10-4と楽天に勝利。
初回で2得点に4失点と、ジェットコースターのような始まりだったものの、その後をきっちり抑えれば(杉内だからそれは当たり前!?として)自然に逆転するような展開。
ズレータの満塁ホームランで逆転した後は、着々と点を加えて終わってみればホークスの快勝。杉内は早くも10勝目。12球団でも一番乗りを達成。
ヒーローインタビューでのズレータが、新球団(楽天)に対するエールのようなコメントをしていて、この辺にも「負けない」という強い気持ちと余裕を感じました。

そうです。「ロッテも負けない」とか言って指をくわえている場合ぢゃない。
自分たちが応援するチームが「負けない」のであれば、それで大丈夫。
定説として、3ゲームを縮めるのに一ヶ月かかると言われますが、実際はホームでの直接対決でロッテに3連敗した、そのたった3日分の差。
負けなければ、それこそ3日で追いつける差。
今のホークスベンチから感じる「負けない」自信と、実際に打率をうなぎ登りの如く上げている大村・川崎の1・2番コンビを見るにつけ、数字ほどの差は実感しなくなりました。

後半戦、ホークスファンも「負けない」気持ちで。

萩国際大学がねえ

萩といえば、山口で生活をしていた頃は思いついたらクルマを走らせていた情緒ある街なのですが、

萩国際大が民事再生法申請 定員割れ続き負債37億円(共同通信)

 大幅な定員割れで経営不振に陥った山口県萩市の萩国際大(安部一成理事長)は21日、民事再生法の適用を東京地裁に申請、同地裁は保全命令を出した。負債総額は約37億円。文部科学省によると、定員割れによる経営難が原因で大学が同法適用を申請するのは初めて。  萩国際大は山口県と萩市が計40億円を補助し、1999年に開学した4年制の私立大学。1学年の定員300人に対し、入学者は昨年度が22人、本年度が42人だった。  2001年度には定員割れ対策として留学生の受け入れを増やしたが、入学を予定していた中国人留学生の在留証明書を広島入国管理局(広島市)が交付しなかったり、留学生多数が所在不明になるなどトラブルが続いた。

確か4月には永久失格処分が解けた池永正明氏に野球部(今後新設)の総監督就任を要請していたと思ったのですが。

萩国際大って、前身は女子短大だったんですよね。
有名な萩の城下町とは離れた、ちょっと異様な!?場所にあった気がしたのですがね。
一度、配達のバイトで短大の寮に布団か何かを持っていったことがあります。
まあそれはどーでもよい思い出なんですけど。(^-^;

田舎の私立大学は、これから戦々恐々とする時代に入るのですね。
経営なくしては教育もできないのでしょうが、若い人に学んでもらう意義までなくしてしまってはどうしようもない気がします。

2005年6月20日

から梅雨

田植えをしたものの、10日近く雨が降らず、田んぼは悲鳴をあげています。

とにもかくにも1点取った

休みの日曜日、朝も昼もなく寝てたもんで、深夜1時からの試合でも目が冴えて冴えて(笑)。

FIFAコンフェデレーションズカップ、日本×ギリシャは1-0で日本の勝利。

大黒弾だ、日本勝った/コンフェデ杯(日刊スポーツ)
試合経過

試合開始から攻める攻める。しかしゴールに入らない入らない。
このままちょっとした隙を突かれて失点するのではと思っていた矢先、後半31分に大黒のゴールで先制し、そのままボール支配を怠らずにギリシャに勝利。
柳沢・玉田の2トップで、いつもの代表戦にはない前へボールを打っていく場面が多く見られたのは、点こそ取れなかったもののよかったと思うし、大黒の動きはさすがだと感心してました。
ゴールシーンはよく見ると、中村俊輔の見事なアシストの賜物だし、試合内容は決してほめられるものではなかったと思いますが、大舞台を使いながら日本サッカーのバリエーションをひとつひとつ実行してるように見えて、次の対ブラジル戦も期待がかかります。

点を取れる人がいるってわかると、サッカーを見るのがもっと楽しくなりますね。
ホント、大黒様様です。
次も頼みますよ。

2005年6月19日

交流戦を振り返って

スワローズ以外に千葉ロッテを止める存在はない!と思ってたのですが、見事な返り討ちをくらいました(汗)。
ってことで、初の交流戦は千葉ロッテマリーンズの単独優勝で幕を閉じました。
歴史に名を残す栄冠獲得、おめでとうございます。
「ごせんまーんー♪(ぱぱんぱんぱん)」←頭に残って離れん

交流戦、楽しかったですね。
血を流さなくても(球団が消滅しなくても)プロ野球は面白くなるということは日本全国に広く伝わったと思うし、交流戦をきっかけにパ・リーグに注目した野球ファンも数多くいるはずなので、次はリーグ戦での試合が間延びしないよう気を引き締めていただきたいものです。もちろん、ファンの応援もお忘れなく。

んで、振り返っていきませう。
個人的交流戦ベストゲーム。

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2005年6月16日

23勝11敗1分

上に千葉ロッテがいるものの、ホークスは見事なぶっちぎりっぷりで交流戦を終えました。

今日はまずジュンヂが6回を無失点でハマの番長・三浦との投手戦をゲームメイク。
6回ウラにズレータの犠飛で先制すると、7回表に迎えたピンチは吉武・フェリシアーノで乗り切り、そのウラ川崎のタイムリーで2-0。
8回途中からは馬原につないで、見事完封リレー成立!
「大魔神」発祥の地、横浜から来たベイファンに「大馬神」の名を知らしめたことは間違いないですね。

そして、ついにホークス第4の外国人がお立ち台に。

ツギモ、オサエマースっ!

...フェリシアーノモニホンゴガタンノウデシタ。

交流戦、楽しかったです。
まあ、勝ちで締めくくったから言えるんだけどね。(^-^;
来年からもやってね。絶対。

2005年6月14日

もらい泣き(謎)

ズレータが涙(日刊スポーツ九州)

 ズレータが感激の涙を流した。本人の希望で福岡市立こども病院(福岡市中央区)を訪問し、球団グッズでもある手形のクッションや自身のサイン入り野球カードを配るなど、子供たちを激励。約1時間かけて各病室を回った後「少しでも子供たちの支えになれればと思っていたんだけど、逆に子供たちの笑顔を見て元気をもらった。今後のモチベーションにしてもっと頑張りたい」と涙した。交流戦では一塁を守り、11本塁打を放つなど打撃は絶好調で「DHより一塁を守ることで打席でのリズムがいい。体も温まるしね」と交流戦後も守備へ就くことに意欲的だった。

ええ話やのお。
ええガタイしてるのに、優しい漢ぢゃのお。

今朝、ちょっと感激したのでエントリー。

2005年6月12日

【観戦】アウェー3戦目

スワローズが先制し、早くから傘が開きます。

んで、序盤に得点したスワローズが5-1で勝利。
昨日・今日とスワローズファンは思ったよりもレフトスタンドに陣取ってましたね。
オリックスや楽天よりかは人口密度が多かったと思われます。
セ・リーグチームのファンは、場所を問わず潜在的にいるもんだなあと。
まあ阪神ファンの数は別ですけどね(笑)。

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2005年6月11日

【観戦】満塁男、レフトへ。

手前に見えます選手は、本日満塁ホームランをかっとばしたお方でございます。

あはは。9回の守備からカブレラがレフトへ。
スワローズの応援にかまけて、危うく見逃すところでしたよ。
そのカブレラの満塁弾が効いて、7-3でホークスが連勝。
神宮の凱旋登板に続き、和田は福岡でもYs打線を無四球完投。
スワローズは疲れの見えかけた終盤に幾度となく和田を追い詰めたが、要所要所で打ち取られ、先発石川の乱調も影響して及ばず連敗。

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2005年6月10日

【観戦】ゲンキ、フクオカバイ!

なんか違う気もするが、まいっか。

んでもって、今日のヒーローがズレータ様ということは、

いつもの、

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3 日間アウェー宣言@ヤフド

今日からホークス×スワローズ3連戦。
いつもならライトスタンド…ですが、この3日間はレフトスタンドでスワローズの応援にまわります。
普段なかなか味わえないアウェー(野球だけどこの表現が相応しい(^-^;)の雰囲気にひたってみたいと思います。うっひょい。

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2005年6月 8日

サッカーW杯出場決定!

TVで見たのは後半だけですが、

まあ完勝でしょう。

これで、サッカー日本代表がワールドカップ出場を決定!

やなーぎさーわーですよ。

カンペキなボールへの入りっぷりですよ。

こんな柳沢が見たかったんですよ。

さいこーですよっ。

そして、大黒もきっちり決めましたよ。

暑い中、後半出場の役割をきっちり果たしましたよ。

本選ではもっと働いてくれますよ。

2-0で北朝鮮代表に勝利。2点取ったのがよかったですよ。

見てる側も蒸し暑い中でしたが、すがすがしい気分の勝利でした。

これから、勝利をかみ締めながら祝杯をあげませう。

2005年6月 6日

情報源。

このブログの参照記事としてよく使わせてもらってます「日刊スポーツ九州」のトップページがリニューアルしてました。
本家のニッカンサイトなレイアウトにしつつ、ホークス関連のリンクがたどりやすくなってます。阪神のためにあるような!?大阪日刊の「なにわWEB」と双璧をなせるような感じですかな。

そんな日刊スポーツ九州のトップページにアクセスランキングが新たにできたのですが、リニューアル後の記念すべき1位の記事がこれ。 ⇒杉内が「頑張る」理由
普通のスポーツニュースやゴシップではありえない、「らしい」アクセスだと思いません?

2005年6月 4日

勝ち抜いた。

試合は深夜とのことで、とりあえず仮眠。

・・・起きる。

小笠原のゴールで先制してた(汗)。

気を取り直してTV観戦。

最終予選も佳境に入ってきて、選手同士の当たりも激しくなってきた。

かつ、アウェーになればサポーターも敵。余計に厳しい。

そんな中で、日本代表が1-0でバーレーン代表に勝利。

強い印象が残った場面はなかったが、←そりゃゴール見てなきゃな

気の緩みなく、確実に戦うことができていたように思える。

故障者続出の逆境をバネに、次の対北朝鮮代表戦で一気に決めてしまおう。

2005年6月 2日

ジュンヂ、甲子園の土を踏む。

さあ、木曜日になかなか勝てず3タテを逃してるホークス。
今日はジュンヂでびしっと決めてもらいませうか。

2回表に宮地の3ランで先制。幸先いいっすね。
さらに松中の2ランで5-1。ナイス会長♪

・・・

あらら。
5回ウラ、あと1アウトだったのに。7-4。
連打を浴びて降板ですか。(T-T)
RKBラジオ解説者の稲尾さん曰く、
「星野は人のよさが出たねえ。」
ううっ、神様は言うことが違う(涙)。
ちなみに、神の思し召しはやることが違う。<昨日のバティスタ(^-^;

さてさて、その後。

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2005年6月 1日

ひそかに嬉しい(^-^)

先週末の友人の結婚式を挟んで、ここんとこ忙しくてブログを更新する暇がなかったのですが、その間になんともはや。

ヤクルトスワローズ、セ・リーグ単独首位ですよっ!!

先発から抑えまで投手リレーが気持ちいいぐらい決まり、打ってもガンガン点を取っていくという、スカッとする試合続きで上機嫌。
いやはや、スワローズの首位をアシストしてくれたホークス、ありがとう。
嬉しいですわ。えへへ。(^-^;

この調子を維持したまま、来週スワローズをレフトスタンドでお出迎えしたいっ。

ひそかに、心の叫びでした。