2005年5月27日
交流戦
ホークス×中日戦。

2005年5月24日
ハマの風は心地いいぞ
久々にこの時間PCさわってるんで、書いちゃおっと。
ホークス快勝ですね。
杉内投手、1失点がもったいないぐらいのピッチング内容で7勝目。
打線も沈黙してるわけではないので、あとはもっとつながるだけですかね。
読売・阪神と3勝3敗で乗り切ったのですから、このあとは上昇気流で。
さて、今日は先頭打者ホームランを含む2本塁打と大活躍の大村選手がヒーローインタビューに。
声からしてTBSの清原アナではないかと思うのですが、
今日横浜の先発だった門倉投手とは近鉄時代のチームメイトということで、
「顔を見た瞬間、どう思いましたか。」
なんていかにもお約束を期待しているかのような質問をしていました(笑)。
しかし、そこはクールな大村さんです。まじめなお方です。
決してネタに走ったりなんかするようなお人ではありません。
「…やりにくかったですね。」とコメントしてました。
うちはゴールデンゴールズとは違うという固い決意を感じました。
ちなみに、交流戦で対戦したい選手は門倉選手と言い切った鳥越様の場合、
ラミレスがWebサイト開設
およよさんのRookie's BARでこのネタ知りました。
日本語・英語・スペイン語の3ヶ国対応ってのがイケてます。
っつーか、アイコンを見た時点でもう死んでしまいました(笑)。
野球選手のブログは、いまや話術の世界ですが、
野球選手のサイトは、もはやエンターテインメントの時代ですね。
↓アドレスはこちら。
http://www.ramirez.jp/
交流戦も間もなく折り返しですか。
今週末は友人の結婚式でバタバタしそうなので、先週に引き続き交流戦のチェックをするのが難しそうです(涙)。
ホークスもスワローズも、好調な状態からブレーキがかかり出したかな。
そこへ読売が割って入って、交流戦トップへ。千葉ロッテもセ・パ首位決戦に勝ち越して再び安定状態に入ってきましたかね。
交流戦も今カードで一回りしますけど、楽天を除くとどのチームも激しい浮き沈みがありませんね。緊張感を保っているというか。取られたら取り返してるというか。
近頃セもパも大味な試合が目立つようになってたので、最後まで勝負がわからないとか、勝負が決まりかけてるけど意地を見せてるとか、やっぱ普段の試合よりも選手にも見られてるって意識があるのでしょうね(特にパのチーム)。よいことですよね。そんな緊張感のある試合を見る自分たちもどんどんゲームの雰囲気にはまっていくし。
やはり、交流戦はやってよかったと思います。
それにしても、こんな面白い試合を一時期だけに片付けちゃうのはもったいないですね。
一巡目と二巡目に分けてやったらいいですね。
それと、この際なんで普段思っていることをば。
2005年5月19日
快勝だけにネタも快調(ベタ)
家に帰り着いた時にちょうど試合が終わってしまい(汗)、生で見ることはできなかったのですが、9回表の斉藤和巳と小久保裕紀の「師弟対決」は圧巻だったようで。
7-1とホークスリードで点差があったとはいえ、全球150km/h前後の直球勝負なんてなかなか見られませんから、昨日見てた人はいい思い出を一つ作りましたね。
お立ち台で斉藤和巳が熱投をかみしめるかのように試合を振り返っていたのが印象的でした。ホークスのエースとして開幕に間に合わなかった分の遅れを取り戻すためのピッチングと、憧れの巨人軍を相手に完投勝利を挙げたすばらしいピッチングとをいっぺんに味わった充実感といいますか、そんな気持ちを感じ取りました。
打のヒーロー・宮地の「2年目の若手なんで…」発言には大ウケ。
昨日のお立ち台ではものすごく真剣にコメントしていたのでどうしたのかと思いきや、謙虚さの中に笑いを取るところはさすがチームのムードメーカーです。
ダイジェストで見る試合展開だけを見ても、自信のない読売の若手投手たちをホークスの打撃陣が飲み込んでいく雰囲気が伝わってきて、内海・西村の読売投手がかえって可哀相に見えてしまいました。「球界の盟主」と言われた看板を背負うだけでも心強い味方になっていたはずなのに、それは今や虚像でしかないことをはっきり全国ネットで思い知らされた昨日の試合でもありましたね。
ちなみに、「九回の名手」といえば鳥越様ですが(笑)。
ホークスファンは、この対読売戦は内心では3連勝!と息巻いてたと思いますが、それを現実のものにするのもあとひと息。今日登板予定のジュンヂに期待がかかりますが、打たれても内角をえぐり過ぎてぶつけても点を取られなければよいので(ぉ)、のびのびと投げちゃってくださいませな。
読売は工藤の先発らしいし、99年のホークス日本一に貢献した投手同士が投げ合うという贅沢な試合になりそうですね。
2005年5月16日
交流戦も4分の1消化
一週間、野球のエントリーを書かないとネタがたまって大変(笑)。
とりあえず、まとめますわ。
2005年5月15日
Fine Day
キャナルシティ前でまったりしてます。

2005年5月10日
長崎ちゃんぽん
リンガーハットが地下鉄橋本駅の近くにできてたので、久々に食べました。
ここのちゃんぽんって、ごま油が効いてたっけ?今まで気がつかんかった。
お店は天井が高く、道路に面したとこはガラス張り。(^-^;

ショック!(ウソ)
夜中にネットで速報を見ておののきましたぞよ。
「いま、会いにゆきます」つながりですな。
武井証くんが披露宴に出席したら「子連れ結婚」になるんかな。
ああ、一昨日「世界ウルルン滞在記」の10周年スペシャルを見て「たけうちゆーこさいこー」とか言ってたのに、こんな急展開が。
「マシューTV」に夫婦出演(「銭金」パターン)希望とともに、おめでとうございます。
イカすぜ、藤井隆。
S×H第3ラウンド
スワローズが今日は3x-2と延長11回の激闘を制して交流戦初勝利。
本日はスワローズ勝利ということで、スワローズのトラックバックピープルにもTBしておきませう。
今日のような我慢比べになれば、スワローズの試合ですね。
延長10回、11回のホークスの攻撃を石井弘寿が抑え抜く。それまでの石川・吉川も持ち味を存分に見せました。三投手で5安打9奪三振。ホークス相手に立派に投げ抜きました。
かたやホークスも倉野の2失点は惜しかったが6回途中まで投げ、その後は普段の勝利へつなぐ継投リレー。スポーツニュースで見る限り、吐く息が白かったほど冷え込んでたようなので神内・三瀬はコンディションが完全ではなかったのかもしれません。まあこういう時もあるでしょう。
すべての投手が持ち味を出した戦いに今夜は酔いしれました。
打者も、松中がセンターへ、ラミレスがレフトへ4番打者の威厳を示したホームランを放ったし、神宮へ見に行った人はいいなあ。
今週、スワローズは打撃好調のファイターズ・マリーンズと対戦。
ある意味正念場かもしれません。古田復帰でチームの建て直しに期待です。
ホークスはカープとの3連戦を経て、ナゴヤでドラゴンズとの対戦。
楽しみですねえ。これは。
さて、これも後でスポーツニュースを見て知ったのですが。
2005年5月 9日
夢の交流戦
待ちに待った、神宮球場でのスワローズ×ホークスの試合。
セとパのチームが合いまみえる交流戦は、セとパの好きなチーム同士が戦うという贅沢なことも起こってしまうわけで。
どっちかを応援するってのも不自然なので、あまり力まずにラジオ中継をチェックしてました。
2005年5月 6日
プロ野球交流戦スタート!
何か「パ・リーグの開幕」「セ・リーグの開幕」に続いて
「三度目の開幕戦」って雰囲気があって、ドキドキしました。
といっても、仕事で試合は全然チェックできてないし、
ヤクルトとソフトバンクの試合が雨で中止になったのが残念でした。
ともあれ、スポーツニュースで見た結果をもとに、
記念なんで珍しく全試合にコメントしたく思います。
2005年5月 5日
プロ野球を経営する人たちの迷い
NHKスペシャルの「待ったなし!プロ野球改革」を興味深く見てました。
読売・瀧鼻オーナー、オリックス・宮内オーナー、そしてソン様ことソフトバンク・孫オーナーの3名が声高に叫ばれてるプロ野球界の改革をオーナーの立場でそれぞれ意見を言う内容で、なかなかよいキャスティングでした。
2005年5月 4日
下関の新名所&門司港
みもすそ川公園からお伝えしております。

平知盛像

源義経像
いま大河で話題ですね。

関門橋をくぐって、向こうは門司港の町並み。

砲台
いつの間にかこんなのまで整備されてました。

門司港
連休でゆっくりと散策。
お気に入りの町並みを撮りました。

やや逆光で関門橋

2005年5月 3日
えびつラーメン
こんな時間に福岡から下関に向かってます。
寄り道して、一時期よく食べてたラーメンを食します。
いま、TVでミスチルの桜井さんが出て歌ってますね。

2005年5月 2日
また震度 4
午前1時24分、余震がありました。
小物が飛んでくる(謎)パソ机の前にいたので、急いでベッドの部屋まで走りました。
夜中も余震があるのでしょうか。頭は寝かかってるけど、まだ眠れそうにありません。
っつーか、明日実家に帰るんで準備しなきゃ眠れないんだ。(^-^;
深夜というせいもあるのか、今のところ被害の報告はない様子。
やはり、自分にとって地震は「突然やってくる」もののようで。
ちとびっくりしました。
2005年5月 1日
犯した「罪」の大きさ
しばらくホークスに構わぬうちに、千葉ロッテの独走を許してしまったようですね。
ちゃんと見守らなかったせいでジュンヂに黒星をつけてしまったようです。
すまぬ。ジュンヂ。
まあ、それはさておき。
千葉ロッテ3連戦はいずれも仕事や家の用事の合間にかいつまんで見聞きしてたので多くは語れませんが、両チームそれぞれに持ち味を出して、さすが首位攻防戦らしい試合を連日見せてくれ
てないぢゃん。今日は。





