プロ野球の2009年シーズンもいよいよ明日開幕。
開幕前夜にまでは触れておかねばと思っていたことを前夜になって述べてみたりする。
ホークスは秋山新監督のもと、新しいスタートを切る。
新戦力、伸びる若手、ベテラン、故障からの復活、選手それぞれに今シーズンに期するものがあるのではないだろうか。
新しいホークスが快進撃を遂げ、勝つたびに球団歌「いざゆけ若鷹軍団」が福岡ヤフードーム内に響き渡ることを期待したい。
その「いざゆけ若鷹軍団」、親会社がダイエーからソフトバンクに替わってから街の中での「露出」がえらく減って、さらに福岡ドームでもラッキーセブン時をはじめ「いざゆけ若鷹軍団」を歌う歌声が年々小さくなっているように思える。
歌う歌わないは人それぞれで自由ではあるのだが、南海から受け継いだ「福岡ホークス」の伝統を築いていく上で欠くことのできない歌であり、それに誰もが口ずさみやすいメロディーと歌詞であるだけに、「いざゆけ若鷹軍団」だけは長い年月(というよりも未来永劫かな)歌い継がれる歌であって欲しいと思う。
さあ、見る側も気持ちを新たに。
「フリキレ!!」

おじゃまします。
福岡の県歌にしてもいいくらい!(笑
いざゆけ~無敵の~♪
明日必ず歌ってきます!!必勝祈願!
pug89さん、いらっしゃいませ☆
ばっちり、声高らかに歌えた開幕戦でしたね。
この調子で歌って張り切っていきませう。
またおぢゃまにきちゃってください。(^-^)