【観戦】見放されてる渚
昨日の観戦について軽く。
打てないのは今に始まったことではないので、どう打つかよりもどう点を取っていくかをチームでしっかり考えてもらいたい、としか言えない。
気になるのは、渚。
マウンドでの姿は、ベイスターズへトレードされる前の寺原を思い出させる。
打たれるんじゃないか、球を上手くコントロールできないんじゃないか、そんな自信のなさが身体から現れているようだ。
稲葉をストレート勝負で三振に取ったような気概でどの打者にも向かって欲しいのだが。
昨日の登板に関しては渚だけを責められない場面も多かったが、今までの渚ならば絶対に犯してないようなボークをしたり、それが過剰意識になって余計に二個目のボークを取られたり、どうも審判にも見放されてる感があるし。
このままの状態でローテーションを守ることは渚のためにならないのではないかと思う。ファンにはキツイ物言いだけど。
完全に自信を回復させるまで投げ込みさせるとかした方がいいんじゃないだろうか。
ホークスの、大切な「島人ぬ宝」なんだし、ホントの実力はこんなんじゃないからね。
以上。
気を新たに北九州から出直し。
あ、三瀬店長の(ある種かわいそうな)炎上の法則が今年も発動。
●リードされている場面でランナーを背負って登場。
↓
●打たれてランナーを返す。(自責点は以前の投手)
↓
●責任感の強い店長はその後も打たれて自責走者も返す。
↓
●降板。orz
↓
●時々その後の投手も打たれて更に自責点がつく。
↓
●成績が落ち、首脳陣とファンの印象が悪くなる。
↓
●以後、数回繰り返し。(ぉ
今季こそは、この連鎖を断ち切ってもらいたいもんです。