いやあ、朝からこんないい試合やってたら仕事休みたくなるってもんですね。←そぉですねっ←ダメぢゃん
米国×日本の一戦は、序盤3-1で日本リード。
あ、いまラジオ聴いたら3-3の同点ですか。
イチローの先頭打者ホームランと川崎の2点タイムリーで3点とは、
米国に行ってもイチロー組の勢いはとどまることがありませんね。
それと、ガッツ小笠原が神懸かってます。
さすが、静かに燃える男です。
先発の上原にも闘志が燃え移ってます。(^-^;
継投になってからがホントの勝負ですね。
続きは職場で。←仕事しろよ
んで、結果を確認しました。←会議途中に
9回ウラ、米国が1点入れて4-3でサヨナラ勝ち。
判定で若干荒れたみたいですね。程度はよくわからんけど。
一発の怖さは、今後対戦するメキシコ・韓国相手にも同じこと。
ランナーをため、しっかり点を取るというパターンに持っていければ大丈夫。
後がなくなった分、どの打者も思い切って打ちにいきませう。
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ネット報道を見ると、明らかにひどいジャッジのようだ。
VTR動画を探して確認しました。
ふーん、捕球するタイミングと、西岡くんの足の浮き方が微妙?…
んなこたあないよね。
素人の自分が見た中でも、あのタイミングならセーフだと思うし。
(これまでTV中継や現場で見た限りでは、通常認められるタッチアップのタイミングたと思う)
でも、アピールすればアウトになるものなのかなあ。
まあ問題は、判定が変わった経緯にあるってことだけど、
早速帰って「すぽると!」でも見てもう一度確かめてみます。
-------------(趣旨が変わらぬ程度に編集しました)
んで、帰宅して「NEWS23」と「すぽると!」でニュースと映像チェック。
っつーか、映像各局統一かよ。_| ̄|○
よって、検証のされ方も一緒。
当然ながら王監督のコメントも西岡くんのコメントも同じ。
もう少し深く突き詰めて解説してくれるかと思ったけど。
あ、でも高木豊氏(髪2323)は西岡のタッチアップを「技術」と評してましたね。
もしかしたら、逆に「クセ」のような認識をされて、そこをつつかれたのかもね。
細かすぎてわからないモノマネ以上に、細かい動きにも最新の注意を払わなければいけないってことね。
米国流の野球は大雑把っていう固定観念みたいなのが頭にあったのかもね。
まあ、でもこれでそんな誤認識は払拭したわけだし、日本ならではの野球をやっていかなければ
勝てないってわかったわけで、そこを肝に銘じて残り2試合勝ちにいくしかないっすね。
