奇跡が起きた…かもしれない

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わざわざ早起きしてコンフェデ杯・日本×ブラジル戦、見ました。
見た甲斐がありました。
日本は少ないチャンスをゴールに結び付けられて奇跡が起きたかもしれないし、後半43分にFKから同点に追い付いたのが奇跡だったかもしれないですね。
2-2という立派なスコアでの引き分けでした。
ブラジルは点が入りそうだと思わせるところできっちり決めてきたし、ボールを回しながらガンガン前に進んでいくプレーがわかりやすくてワクワクさせられました。
日本は予選突破はなりませんでしたが、一年後が楽しくてたまらない試合ぶりでした。

そして、恥ずかしながら福西の持つ重要な役割に初めて気付きました。(^-^;

<以下追記>

ジーコ日本2-2ブラジル/コンフェデ杯(日刊スポーツ)
独観客がニッポンコール/コンフェデ杯(日刊スポーツ)
福西「個々では限界」/コンフェデ杯(日刊スポーツ)
俊輔「後半面白かった」/コンフェデ杯(日刊スポーツ)

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このページは、さばこぞが2005年6月23日 05:58に書いたブログ記事です。

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