ホークスの新外国人選手決まる
どうも「福岡ソフトバンクホークス」という呼び名に慣れないので、このブログでは「ホークス」という表記で書かせていただきます。
それにしても、年始早々縁起のよい話が舞い込んできましたね。
★バティスタと2年契約で合意(日刊スポーツ九州)
ソフトバンクが、来季の新外国人選手として、米大リーグ通算214本塁打の大砲トニー・バティスタ内野手(31)と総額1500万ドル(約15億8000万円)の2年契約で合意したことが5日、分かった。 昨季、エクスポズで32本塁打、110打点をマークした同選手の獲得には大リーグのデビルレイズ、アストロズ、タイガースなど複数球団が関心を示したが、ソフトバンクの提示条件が飛び抜けていたという。
ここ数年、ホークスは3Aの選手を中心に獲得していたので、親会社が変わったところでいきなりこういう話になるのは、個人的にやや違和感があります。
でも、球場に行く楽しみは増えるってもんです。よしとしませう。
★新外国人カブレラ獲得!(日刊スポーツ九州)
福岡ソフトバンクホークスが、昨季大リーグのシアトル・マリナーズで113試合に出場したホルベルト・カブレラ内野手(32)を獲得することが5日、分かった。
昨年はマリナーズでプレー。投手、捕手以外のすべてのポジションを守れるのだそうな。
さて、本間選手の立場やいかに。←ぉぃぉぃ
うーん、外国人選手を獲得した時点でニュースになるなんて。
なんか今までのホークスと違うーって感じ。
ネットバブルに浮かれてるような気分です。←ぉぃぉぃ